東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

土岐麻子ライブ

昨晩は土岐麻子ライブツアー2017『POP UP PINK!』を楽しんできました。

1月に発売されたアルバム『PINK』を記念した全国ツアーですが、仙台dawinからツアーが開始されます。

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今回はツアーメンバーがほとんど変わり、キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサーと、多岐にわたり活躍中のKan Sanoと、ストリートにジャズのエッセンスを散りばめ、個性とセンス重んじて突き進む平成生ヒップホップチーム SANABAGUNより、隅垣元佐(Gt)と澤村一平(Dr)を新たに迎え、さらに、土岐麻子の他、Schroeder-Headzのライブやレコーディングサポートなどを手掛ける、お馴染みの玉木正太郎(Ba)の4人の編成になっています。

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前回のツアーメンバーであるSchroeder-Headzの渡辺シュンスケもドライブ感溢れるエレピの演奏が秀逸でしたが、今回のバンドはアルバム『PINK』のカラフルな音作りをライブで上手く表現していました。
メンバーはほとんど20代の若い人たちでしたが、演奏テクニックは素晴らしく、オープニングからラストの曲まで聴かせどころ満載で楽しめましたよ。

今回はmorinoさん、takuoさんと奥さん、そしてマスさんも一緒に行ったのですが、帰りに軽く食事をしてきました。

小さな居酒屋さんでしたが、お料理が美味しく、お酒を飲みながらライブのことを楽しく振り返りました。

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このマグロの刺身と、大きなメンチカツは特に美味しかったです。

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時間が過ぎるのは早いもので、バス停まで行くと最終バスが出てしまった直後でした。
仕方なく地下鉄で帰りました。

でも森林公園に咲く夜桜が見れたので良かったです。

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今日はゆっくり起きて、マスさんの車のタイヤ交換をしましたよ。




  1. 2017/04/15(土) 11:58:44|
  2. 音楽
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映画 『パッセンジャー』

SF映画の中でも特に宇宙物が大好きなので、現在公開されている『パッセンジヤー』は見逃すことができない作品でした。

しかしマスさんはこの手のSF映画は興味がないので、今回は一人で見に行きました。

あらすじ
近未来、5,000人を乗せた豪華宇宙船アヴァロン号が、人々の移住地に向かうべく地球を出発。到着までの120年、冬眠装置で眠る乗客と乗員のうちエンジニアのジム(クリス・プラット)と作家のオーロラ(ジェニファー・ローレンス)だけが、予定より90年も早く目覚めてしまう。絶望的な状況を打破しようとする二人は、次第に思いを寄せ合うものの、予期せぬ困難が立ちはだかり……。




この作品は『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』『ジュラシック・ワールド』そして最近では『マグニフィセント・セブン』などに出演しているクリス・プラットと、『X-MEN』シリーズや『ハンガーゲーム』シリーズで人気をはくし、『世界にひとつのプレイブック』で主演女優賞を獲得したジェニファー・ローレンスが演じています。
この超人気のハリウッド俳優の二人が演じる本作は、SF版の『タイタニック』と評判になっていて非常に期待が高鳴りました。

見る前から『インターステラー』や『オデッセイ』といった名作SF映画に肩を並べる作品だろうと、勝手に思い込んでいたのですが・・・・・・・・・・・

確かに壮大な宇宙船内や、深淵な宇宙空間、赤色巨星の『アークトゥルス』の超美しい映像など、SF映画としての映像美は凄かったです。
しかしそれはこの映画のほんの一部分でしかなく、ほとんどが二人のラブロマンスに終始していて、最後の緊迫するシーンもある意味、簡単に収まってしまうので、SF映画として物足りなさを非常に感じました。


それに一番の問題はジムのある行動です。
ネタバレになるので書けませんが、ここで気持ちが引いてしまうと、物語の最後まで引っかかりがあって楽しめません。
私が正にその状態でした。

何か、ヒロインのオーロラは【ストックホルム症候群】にでもかかっていたのですかね?
カップルで見に行くと、後で賛否両論語り合える内容だと感じました。

この映画の評価は75点です。
二人の演技についてはとても良かったですよ。

  1. 2017/04/13(木) 18:00:00|
  2. 映画
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ギフチョウとヒメギフチョウ

七ツ森に行ってきました。

本当は昨日行くつもりだったのですが、時折雨が降る天気だったので家で沈澱しました。

明日はまた雨の予報ですし、水曜日は仕事の打ち合わせがあるので、今日しか行く機会がなかったのです。

花に関しては例年より少し遅れている感じでしたが、それでも満腹するぐらい花が見られて良かったです。

詳しい記事は別途アップしますが、今日はまずギフチョウの写真をアップします。

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ギフチョウは、チョウ目・アゲハチョウ科・ウスバアゲハ亜科ギフチョウ属に分類されるチョウの一種です。
早春の花の事をスプリング・エフェメラル(春の妖精)と呼びますが、私的にはギフチョウもしくはヒメギフチョウガ正に春の妖精と言った感じがします。
カタクリ、ショウジョウバカマ、スミレ類、サクラ類などの花を訪れ吸蜜するので、それらの花が群生している里山が主な生息地になっています。
しかし近年、里山に人間の手が入らなくなり荒れていますし、宅地などの開発などにより個体数の減少が著しく、絶滅した地域も多いそうです。

次にアップしたのがヒメギフチョウです。
上の写真と何処が違っているの? と感じますが、後翅の下の部分がオレンジ色なのがギフチョウで、黄色いのがヒメギフチョウです。
もう一点違うのは前翅の外側のブロック状に並んだ黄色い文様の一番上が、ギフチョウは少し内側にずれています。
ヒメギフチョウの場合は直線的な並びになっています。

七ツ森ではこのどちらも観察できるのですね。

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まあ、昆虫嫌いの人には全然美しいと感じないでしょうが、大柄なアゲハチョウにはない、可憐さを秘めた蝶々だと思います。

この日、ヒメギフチョウの写真撮影を目的にいらしたカメラマンにも会いましたよ。
気温が低いようで、なかなか花にとまってくれないと言っていました。


  1. 2017/04/10(月) 20:27:54|
  2. 登山
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御駒山のイワウチワ

今日は栗原市の御駒山に登ってきました。

この山は宮城県では最大級のイワウチワの群落があります。

しかし最近まで雪が降るような寒さが続いていたために、山頂北側のイワウチワの群生地はまだ蕾の状態。
山の中腹のイワウチワが見ごろでした。

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霧雨が時折降る暗い状態での撮影なので、手ブレが出やすい状態でしたが、その中でも何とか見れる画像は撮れました。

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他の登山者は誰にも会わない静かな山でしたよ。

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明日も午前中まで雨が残る天気予報です。
晴れれば何処かに花撮りに行くのですが・・・


  1. 2017/04/08(土) 21:16:19|
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映画 『キングコング:髑髏島の巨神』

子どもの頃は怪獣映画が大好きでゴジラ、ガメラの新作が封切りされると勇んで見に行ったものです。

昨年の『シンゴジラ』も邦画としては頑張ったと思いますが、怪獣映画と言うより、災害シュミレーションが前面に出ていて、ゴジラの登場シーンが少なかった点が消化不良でした。

そこで出てきたのがハリウッド版で確か3回目のリメイクとなる『キングコング』です。
従来の物語は、最後にマンハッタンの高層ビルに登って、飛行機の銃撃を受けて死んでしまうのですが、あれは余りにもキングコングが可哀想でちょっと好きになれません。

でも今作は髑髏島の中だけの物語ですし、2020年の『ゴジラ対キングコング』の前哨戦とも言える作品と知っていますので、安心して見ることができました。



あらすじ
コンラッド(トム・ヒドルストン)率いる調査遠征隊が、未知の生物を探すべく、神話上の存在とされてきた謎の島に潜入する。しかし、その島は人間が足を踏み入れるべきではない“髑髏島”だった。島には骸骨が散乱しており、さらに岩壁には巨大な手の形をした血の跡を目撃する。そして彼らの前に、神なる存在であるキングコングが出現。人間は、凶暴なキングコングに立ち向かうすべがなく……。


この作品の監督は、主にテレビシリーズに携ってきたジョーダン・ヴォート=ロバーツと言う方ですが全然知りません。
調査遠征隊のリーダーを『マイティ・ソー』シリーズなどのトム・ヒドルストンが演じています。
あのロキ役の情けない印象が深い俳優でしたが、時期007の候補にもなっているらしく、結構存在感があると感じました。
ヒロインは。『ルーム』という作品における迫真の演技が強烈に記憶に残っています。
そして軍の指揮官役はあのおっかない顔のサミュエル・L・ジャクソン。仁王立ちでキングコングを睨みつけるシーンは凄まじい殺気を感じました。

作品の時代背景はベトナム戦争の末期、何やら『地獄の黙示録』を彷彿するヘリの編隊飛行で髑髏島に突入していきます。
そこから完膚無きまでにキングコングにやられてしまうのですが、キングコングは従来の作品より更に巨大になり、向かうところ敵なしと言った感じでした。

キングコングの敵役は顔が骸骨のようなスカル・クローラーと言う怪獣で、地底から出てくる設定は『パシフィック・リム』を思わせます。
他の怪獣たちの造形もなかなか凝っていて、髑髏島の禍々しさを良く表していました。

まあ、はっきり言って怪獣映画はそのバトルシーンがいかに迫力あるかが、作品の評価と繋がります。
その点、今作は怪獣映画好きには完全にツボにはまる作りだと思いました。

余談ですが、エンドロールの後に、心躍る仕掛けが待っていますので、最後まで絶対に席を立たない方がいいですよ。

この作品の評価は90点です。
ただしデート向きの映画じゃないですよ(笑)



  1. 2017/04/07(金) 18:27:00|
  2. 映画
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暖かくなりました

仙台の本日の気温は何と19度まで上がったようです。

3月下旬にいったん冬に戻ったような寒い日が続き、春の訪れも足踏みをしていましたが、この天気で早春の花々が一気に咲きだしました。

お昼の時間に近くの森林公園で花の写真を少し撮ってきましたので紹介します。
毎年、花が咲きだすと急にマクロレンズを持ちだして、花の写真ばかり撮ってしまう自分がいます。

カタクリは咲きはじめです。
日曜日ごろが花見登山に良さそうですが、天気予報が芳しくないので残念です。

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キクザキイチリンソウはちょうど見ごろを迎えました。

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薄い青紫のキクザキイチリンソウが好きです。

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コガネネコノメはアップで撮ると、凄く綺麗です。
観察する場合はルーペを持参すると便利です。

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同じ仲間のネコノメソウは冴えない花なので群生しているところばかり撮ってしまいます。

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真冬でも咲いているオオイヌノフグリですが、日差しが強くなると花数が増えてきますね。

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5月ごろから背丈が伸びて邪魔な雑草にしか思えなくなるカキドウシですが、咲きはじめは可愛らしいと思います。

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何故か葉っぱは薄汚れた感じに見えるヒメオドリコソウ
少し露出オーバー気味に撮影すると、華やかな感じが出てきます。

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日曜日は雨の予報なので、土曜日に花を求めて何処かに行こうと思っていますが、もう少し天気予報の推移を見てから判断します。




  1. 2017/04/06(木) 18:00:00|
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ゆず君似

最近、ゆず君は私が寝る前に遊んであげるのを楽しみにしています。
午後11時を過ぎると、そわそわして活動的になり、私が風呂に入っている間、風呂のドアの前に居座ってニャーニャー鳴いています。

それから布団の上で猫じゃらしで遊んであげると、目をキラキラさせて喜んでいます。
毎日の日課になってしまい、飲んで帰ってきても遊んであげないと納得して寝てくれなくなりました。

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ところで先日、2階から庭を見ていると、ゆず君みたいな猫が歩いていました。
ちょっと見はゆず君に似ていて、まさかゆず君がまた脱走したのか、と一瞬驚きました。

しかし良く見ると長毛種のようで、違う猫と分かりほっとしました。

その猫の写真が コレ ↓

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毛艶が良く、白い部分が汚れていないので、おそらく何処か近所の飼い猫でしょう。
初めて見たので脱走している最中なのかもしれません。

近所を徘徊している野良猫の種類がどんどん変わっているのは、やはり野良猫って長生きできないのでしょうね。


  1. 2017/04/04(火) 17:27:30|
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オオミスミソウ

2日の日曜日は鶴岡市の高館山に登ってきました。

朝方は雨が降る生憎の天気で、登り初めの時はカタクリの花はまだ開いていません。
と言うよりカタクリはほんの少しだけ時期が早かった感じです。

でもオオミスミソウは見ごろを迎えていました。

2017040301.jpg

ここで非常に残念な光景に出会いました。
以前からオオミスミソウの群生地として花を眺めていた場所が、根こそぎ盗掘され、ほとんど葉っぱも見つからなくなっていました。

それでも秘密の場所はまだ花が咲いていたので、少しだけ安心できました。

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おそらく盗掘したのは山野草を販売する業者でしょうが、許せない所業です。
特にオオミスミソウの咲いている情報をネットでアップする場合、その詳細な場所(GPS軌跡を含む)は伏せて公開する事が必要でしょう。

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花をとっていいのは写真だけです。


  1. 2017/04/03(月) 17:12:00|
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結婚記念日

昨日の4月1日はマスさんと結婚してから1年目の結婚記念日でした。

1年前は区役所に婚姻届けを提出に行ったのですが、その帰りにマンションの1階にある小さなカフェで食事をしました。

今年も同じカフェで簡単な食事をしようという事になり出かけました。

サリューと言うこのカフェは青葉区役所の西側の細い道沿いにあります。

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昨年はちょうど平日のランチタイムに当たっていて、近所で働くOLばかり入店していましたが、土曜日の今日は空いていました。
でも入店してくるのは女性ばかりで、私のようなおっさんでは違和感があります(笑)

二人で同じ『salutオススメ限定プレート(1240円)』をオーダーしました。
ワンプレートに御覧の料理が載っています。
この他にコンソメスープとスィーツ、そしてデミコーヒーがセットになっています。

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スィーツはチョコバナナケーキとキャロットケーキを注文しました。

チョコケーキはマスさんが作ったほうが美味しいです。
キャロットケーキはあまりマスさんが作らないタイプのケーキで、結構美味しく感じました。

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料理が出るまで少し時間がかかったのですが、マスさんと完結した漫画『アイアムアヒーロー』の酷い結末についての話題で盛り上がりました。

Salut (サリュー)
TEL・022-713-9520
住所 ・宮城県仙台市青葉区二日町6-6
営業時間・ 11:00~22:30(L.o.22:00)
定休日・ 日曜日


お店を出た後、折角、街に出たついでに、せんだいメディアテーク6Fで開催されている日本写真作家協会主催の写真展『JPA展』を観に行きました。

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作品点数は475点の大規模な写真展でしたが、何処かの写真雑誌で観たことがある様な作品が多く、またレタッチし過ぎたり、多重露出を使いすぎて、絵のようにしか見えない写真も結構あり、あまり印象に残る作品は少なかったです。
まあ、この点は私の主観ですが・・・

しかし、おそらく全ての作品がクリスタルプリントなので、その細微な光沢感はとても見栄えがしました。




  1. 2017/04/02(日) 17:00:00|
  2. 日記
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ルーフボックス

昨年購入した愛車の荷室が狭くて、特に雪山の装備を積んだ時には3名までの荷物しか積めません。

それにスキーの場合、後部座席を倒して斜めに積載しようにも、これも荷室の長さが短いので積めず、この冬はスキーに行けませんでした。

これではどうしようもないので、恰好悪くてあまり好きにはなれないのですが、ルーフボックスを購入する事にしました。

そんな折、morinoさんから以前レガシーで使っていたスーリーのルーフキャリアをいただきました。
これなら後はルーフボックスだけ用意すれば良いと喜んだのも束の間、いざ車に付けてみたら、フールレールとスーリーのフットの部分の形状が異なり、取り付けできない事が分かりました。
バーの長さもほぼかつかつで、これも使えそうもありません。

仕方なく新たにカーメイト ルーフキャリア inno ベーシックステー ルーフレールタイプ INFRというのをネットで購入。
併せて長さ1270cmのバーも買いました。

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このフットの部分はかなり汎用性の高い作りになっているようで、取りつけは意外と簡単にできました。

さて問題のルーフボックスですが、スキーを積載できる長さと、全体の容量が問題なのでいろいろ悩んだ挙句、
一番廉価なカーメイト ルーフボックス inno ルーフボックス55 容量300L ブラック BRQ55BK
をネットで購入。

これにはちょっと困った事があり、平日の午前もしくは午後しか自宅配送してくれないと言うことが分かり、仕事でその時間帯はいないので悩んでしまいましたが、これ件については先週の土曜日に仕事で使っているハイエースで引き取りに行きました。
その倉庫の近くにうみの杜水族館水族館があったので、引き取りのついでに見に行ったのです。

このルーフボックスは●外寸:全長2000×全幅830×全高315(mm)●内寸:全長1830×全幅700×全高250(mm)●取付可能前後間隔:600~1000mm●容量300L●最大積載量50kg・スキー6~8セット。そして重さは15.5kgです。

ネットの写真で見た時よりも、実際に現物を見るとかなり大きなもので驚いてしまいました。

ちょっと内寸の高さが足りないような気がしますが、空力と横風の影響を考えると、この程度の厚みがベストかもしれません。
特に雪山装備や泊まりの荷物を入れるには重宝すると思います。

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メーカーでは二人でがかりでの取り付け作業を推奨していますが、仕事から帰ってきた夕方、一人で取り付け作業をしてみました。
ルーフキャリアの上に載せる作業は、以前ウィンドサーフィンをやっていた関係上、手慣れているので簡単に載せられました。

でも片側開きなので、奥側のクイッククランプと呼ばれる固定金具を付けるのが大変でした。
背の高い脚立を使わないと取り付けは難しいでしょう。

で、取り付けた状態がコレ。

2017040102.jpg

荷物の取り出しが少し大変そうです。

2017040103.jpg

今後、機械式の洗車機は使用できないですし、洗車そのものにも苦労しそうですが、まあ荷物が積めることへのトレードとしてしょうがないでしょうね。




  1. 2017/04/01(土) 10:51:44|
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Author:SONE
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