東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

ブラッシング

ゆず君はブラッシングが大好きな猫です。

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ブラッシングをしている最中、ずっとゴロゴロ喉を鳴らしたり、時にはキュルキュルと喉を震わせて喜びます。

終わると必ず満足した落ち着いた顔になるのです。

過去に飼っていた猫の中でもブラッシングが嫌いな子もいましたが、季節の変わり目、特に春と秋の換毛期には家の中が毛だらけになるので、ブラッシングは日課にしなければなりません。

短い動画を作ってみました。




  1. 2017/01/31(火) 19:26:25|
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中ノ森

昨年、中身山林道に突き上げる馬引沢を歩いて非常に楽しかったので、一年ぶりにまた訪れてしまいました。

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多少ゴーロ状のところもありますが、出合からほぼ源流までずっと滑床が続きます。
沢筋のつららを眺めるのもこの時期ならではの光景です。

2017012802.jpg

中身山林道に出てから、前回はショートカットして大失敗したので、今回は送電線の巡視路を忠実にたどりました。
送電線鉄塔のところからは泉ヶ岳が顔を見せてくれます。

2017012803.jpg

赤石山西峰から眺めた中ノ森
本日の最終ピークはここです。
背後に坪沼の愛宕山が見えています。

2017012804.jpg

風が強い一日でしたが、風が当たらない場所でゆっくり休憩が取れて、仲間との会話も弾みました。

山行の詳細は本家ブログにアップします。





  1. 2017/01/28(土) 19:00:47|
  2. 登山
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映画 『沈黙 -サイレンス-』



遠藤周作の小説「沈黙」を、巨匠マーティン・スコセッシが映画化した歴史ドラマ『沈黙 -サイレンス-』を見てきました。

私は小説は読んだことないのですが、キリシタン弾圧の嵐が吹き荒れる江戸時代初期の日本を舞台に、来日した宣教師の衝撃の体験を描き出すこの作品は、『アメイジング・スパイダーマン』シリーズなどのアンドリュー・ガーフィールドをはじめ窪塚洋介や浅野忠信ら日米のキャストが共演していて非常に興味を惹かれた作品でした。

あらすじ
17世紀、江戸時代初期― ポルトガルで、イエズス会の宣教師であるセバスチャン・ロドリゴ神父(アンドリュー・ガーフィールド)とフランシス・ガルペ神父(アダム・ドライヴァー)のもとに、日本でのキリスト教の布教を使命としていたクリストヴァン・フェレイラ神父(リーアム・ニーソン)が日本で棄教したという噂が届いた。尊敬していた師が棄教したことを信じられず、2人は日本へ渡ることを決意する。
2人は中国・マカオで日本人の漁師にしてキリシタン(キリスト教徒)であるキチジロー(窪塚洋介)の手引きにより、日本のトモギ村に密入国する。そこでは隠れキリシタンが奉行の弾圧に苦しみながらも信仰を捨てずに祈り続けていた。司祭はなく、「じいさま」と呼ばれる村長のイチゾウ(笈田ヨシ)だけが洗礼のみを行えるという環境だった。2人は村人達と交流を交わし、布教活動を行っていく。キチジローはかつて弾圧を受け、踏み絵により棄教を示したが、自分以外の家族は踏み絵を行えず、眼前で処刑されたのだという。罪の意識を背負い苦しむキチジローは自分の村である五島列島にも2人の宣教師を招き、布教を広める。そこでフェレイラの手掛かりも掴み、任務は順調かと思えた。
しかし、キリシタンがトモギ村に潜んでいることを嗅ぎ付けた長崎奉行・井上筑後守(イッセー尾形)が村に訪れ、2人の宣教師の身柄を要求した。村人達は必死に匿ったが、代償としてイチゾウ、キチジロー、そして敬虔な信者であったモキチ(塚本晋也)を含む4人の村人が人質となった。奉行は踏み絵だけではキリシタンをあぶり出すことは困難と考え、「イエス・キリストの像に唾を吐け」と強要した。4人の内キチジローを除く3人は棄教しきれず、処刑されることとなった。
自分達を守るために苦しむ信者達を見てロドリゴは苦悩する。「なぜ神は我々にこんなにも苦しい試練を与えながら、沈黙したままなのか―?」





感想
観ていてスカッとする類のエンタメ作品ではありません。
しかし重く心に残る作品でした。

この作品の背景になる江戸時代初期のキリシタン弾圧の歴史に疎いと、何故、江戸幕府があれほど惨いキリシタンの処刑や拷問を行っていたのか理解に苦しみます。
私もネットで幾つかそれらの知識を得た上で映画に臨みました。
その上で観てみると、残虐の限りをつくした幕府側が、その体制固めのための神仏中心の思想統制と、鎖国の口実作りに、キリシタン禁制を計った末の行為と理解できます。
面白いことに迫害された宣教師やキリシタンの苦悩の歴史の他に、体制側の捻じれた価値観も浮かび上がらせている点が、斬新な切り口を思いました。

信者たちの苦境に一筋の救いの光も見出せない主人公の苦悩は、「人間が こんなに 哀しいのに 主よ 海があまりに 碧いのです」の言葉に集約されています。
最後に信者を救う彼の優しさ、そして原作にはない彼の敬虔さを象徴するラストは心を揺すられます。

しかし信仰のために彼ら自身が命を賭す意味が私にはどうしても理解できませんでした。
「死ねば現世の苦しみから逃れハライソに行ける。」
劇中でこの信者の思い違いをガルペ神父(アダム・ドライヴァー)が否定するシーンがありましたが、何故当時の宣教師たちは信者の殉教を今のイスラム国のごとく許したのでしょうか?
これは仏教信仰がメインの日本人には分からないことだと思いますし、私がこの時代のキリシタンなら、絶対にキチジローのような心の弱い人間であったと思います。

この作品の評価は85点。
非常に重く、作家性の高い作品なので、ハリウッドのエンタメ映画好きには向かない作品です。


  1. 2017/01/27(金) 20:59:15|
  2. 映画
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Adobe Photoshop Elements 15

今まで写真編集ソフトとしてかなり前のバージョンであるAdobe Photoshop Elementsを使っていたのですが、編集機能が限られているために、どうしても思ったような画像補正ができない状態でした。

その制約からガイド記事などを書くときに、もっと機能の多い写真編集ソフトが必要になってしまい、この度、よりバージョンアップしたAdobe Photoshop Elements 15をネットで購入しました。

2017012601.jpg

私自身はあまり大幅にレタッチした画像は好みませんが、この手のソフトの進化は非常に早く、余計な映り込みの削除や、覆い焼きなど、私が欲していた機能がかなり増えていて、その作業方法を覚えるのが大変そうです。

山写真に使える補正機能の一つにかすみ除去というのがありまして、それで補正した画像の一例を挙げます。

原台山から早池峰山を遠望した画像ですが、元画像はこんな感じでもやもやしています。

2017012602.jpg

かすみ除去の補正後はコチラ ↓

2017012603.jpg

手ブレもこのソフトで補正出来るのですから、世の中の進歩に驚く限りです。



  1. 2017/01/26(木) 21:18:01|
  2. 写真
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音楽 『PINK』土岐麻子

前作「Bittersweet」以来、約1年半ぶりとなる土岐麻子のオリジナル・ニューアルバム「PINK」を購入しました。

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前作は不惑を迎える女性をコンセプトに沿えた作品で、渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)がサウンド・プロデューサーとしてバンドサウンドを全面に出していました。
音数が少ないサウンドでCDを聞くと少し物足りなさを感じましたが、ライブではまったく印象が異なる素晴らしい演奏になっていて、ライブを意識して制作したアルバムという感じがしました。

そして本作でサウンドプロデューサーに迎えたのは、土岐麻子が“都会的で孤独で甘美的"なサウンドと称賛するアーティストのトオミヨウ。アルバムほぼ全ての作曲、そして全曲のアレンジを担当しています。

何回かアルバムを聴いてみると、今回は打ち込みの曲がメインで、最近トレンドになっている音作りをしていると思います。
どちらかと言うと生演奏が好きな私ですが、最近発売した冨田ラボの曲も、ほぼ同じようなアレンジが成されていましたので、違和感はありませんでした。



最初に聴いた印象はイマイチかな、と思ったのですが、キャッチーなフレーズが多く、何回か聴き込むうちにじわじわと良く感じてくる不思議なアルバムです。これが現在進行形のCITY POPなのでしょうね。

個人的には「Fancy Time 」と「SPUR」が出色の出来でした。


それに付属のライブDVDは最高です。
前の仙台のライブハウスで見た「TOKI ASAKO LIVE TOUR 2015 "Bittersweet"〜子曰、四十而不惑。麻子曰、惑うなら今だし。〜」のライブの感動を思い出してしまいました。

今年4月にまた仙台でライブをやるので、見に行くのが楽しみです。




  1. 2017/01/25(水) 22:27:46|
  2. 音楽
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映画 『MERU/メルー』

単館公開しかしないと思い、映画館で観るのを半ば諦めていた山岳ドキュメンタリー映画『MERU/メルー』がまさかのシネコン:ムービックス利府で公開されたので早速観に行ってきました。

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ストーリー
ビッグウォール・クライミング――それはリスクも見返りも大きい危険なギャンブル。聖河ガンジスを見下ろすインド北部のヒマラヤ山脈、メルー中央峰にそびえる“シャークスフィン”のダイレクトルートは、クライマーにとって究極の勲章となり得る難攻不落の岩壁。過去30年間、一人の成功者も出していない、もっとも困難な直登ルートだ。
手ごわい難所が連なるこの6,500メートルの峻峰は、百戦錬磨のクライマーにとっても悪夢でしかなく、だからこそ挑戦意欲をかき立てる。90キロの登攀具や食料の入った荷物を背負いながら、雪と氷と岩に覆われた1,200メートルのテクニカルな山肌を登攀することは、チャレンジの入口でしかない。真のシャークスフィンが姿を見せるのはその先。それはクラックや足場がほとんど存在しない、垂直にそびえる花コウ岩。450メートルに及ぶ文字通りの“壁”だ。
ベストセラーとなった『空へ―悪夢のエヴェレスト』の著者ジョン・クラカワーは言う。「メルーを制するにはアイスクライミングが巧いだけでは駄目だ。高度に強いだけでもダメ、ロッククライミングの技術だけでも足りない。これまで多くの優秀なクライマーたちがその壁に挑み、敗れてきた。それは今後も変わらない。メルーはエヴェレストとは違う。シェルパを雇ってリスクを人任せにはできない。まったく別次元のクライミングなんだ」。
2008年10月、コンラッド・アンカー、ジミー・チン、レナン・オズタークの3人はメルー峰へ挑むため、インドに到着した。7日間のはずだった登山は、巨大な吹雪に足止めされ、20日間に及ぶ氷点下でのサバイバルへと変貌。過去の多くのクライマーたちと同じく、彼らの挑戦は失敗に終わった。難攻不落の山頂まで残りわずか100メートルのところで。
敗北感にまみれたアンカー、チン、オズタークの3人は、二度とメルーには挑まないと誓い、普段の生活へ戻っていく。ところが故郷へ帰ったとたん、肉体的にも精神的にも苦しい数々の苦難に見舞われる。一方、心の中のメルーの呼び声が止むこともなかった。そして2011年9月、コンラッドは2人の親友を説得し、シャークスフィンへの再挑戦を決意。それは前回以上に過酷なチャレンジとなった……。
友情、犠牲、希望、そして人間の奥底に眠る、原始的な冒険心について描いた、壮大なスケールの映像美で綴られる山岳ヒューマン・ドキュメンタリー。


感想

ヒマラヤの8000m超えのジャイアントなら山を志す方なら名前は聞いているでしょうが、この作品の舞台となったメルーという山は全く知りませんでした。
その写真を見てびっくり。最高峰はおそらく左に連なる峰でしょうが、メルー中央峰にそびえる“シャークスフィン”は名前通り鮫のひれを立てかけたような壮絶な岩峰となっています。(下の画像で中央の尖った峰です。)

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この難攻不落のリッジをダイレクトに登攀するなんて想像もできません。

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でもアメリカ国籍のこの命知らずの三名(コンラッド・アンカー、ジミー・チン、レナン・オズターク)は幾多の試練を克服し、終に陥落させてしまうのですね。

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2012年に『アンナプルナ南壁 7,400mの男たち 』というアンナプルナ南壁における救出活動を描いた山岳ドキュメンタリーを見ましたが、それは遭難救助に関わったクライマー達の当時の証言を集めただけの作品で、後味の悪い結末にがっかりした覚えがあります。

しかし本作品は山岳ドキュメンタリーの一つの完成形で、事実は小説より奇なり、の言葉をこれほど表す作品は今まで見た事もありませんでした。
どうやって撮影したんだ、と誰もが感じる登攀の高度感や迫力は言うまでもなく、更なる困難を克服して再び山に挑む姿には驚きました。

山好きの方なら是非映画館の大スクリーンで観ていただきたい作品です。

久しぶりに本格的な山岳映像を堪能させてくれ、後味も凄くいい作品でしたので評価は90点です。

  1. 2017/01/23(月) 21:44:00|
  2. 映画
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高松山

昨日は福島の写真展を観た後で、福島市の東側にある高松山に登ってきました。

だいぶ前に保原の里山を歩いた後で、この山に登った事がありますが、周辺は工業団地になってかなり様変わりしています。

低山なので短時間に登れるため、登り初めは午後2時ごろでした。
車道の奥に高松山が見えています。

2017012201.jpg

詳しい山行記事は別途アップしますが、簡単に山頂に着きました。
マツの木に囲まれ、そんなに展望が良いわけではないですが、木々の隙間から信夫山が見えていました。

2017012202.jpg

下山は峨嶁山を周回します。
アカマツと岩場があるピークからは福島市街地が一望できました。
特に競馬場の建物が目立っています。

2017012203.jpg

車道を歩いて車を停めた鹿島神社に戻ります
すでに太陽は西に傾く時間になっていました。

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いろいろ盛りだくさんなイベント満載の一日でした。






  1. 2017/01/22(日) 22:48:04|
  2. 登山
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めんや 薫寿 (KOTOBUKI)

本日は福島市で開催されている山岳写真集団・福島『山の写真六人展』を見に行きました。
そのブログ記事は コチラ

東北道を南下すると蔵王連峰が少しだけ見えていました。

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写真展の会場に行く前に、福島のラーメンの名店と評判が高いめんや 薫寿 (KOTOBUKI)に立ち寄りました。

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午前11時半の入店でしたが、カウンター席が空いていて、すぐに着座できました。

前に山形の高畠町で食べた鯛味のスープの美味しさが忘れられず、今回は鯛味のスープが売りのこの店を選んだので、注文は薫寿そばで決まりです。

2016012103.jpg

大盛りも同じ値段なので私は薫寿そばの大盛りにしました。

2016012104.jpg

塩味が絶品なラーメン店は何を注文しても美味しい、というセオリー通り、とても温和ながら濃くもある美味しいスープと、もちもちの麺の食感が絶妙でした。

ところでこのお店の支店が仙台の折立にも出店したそうです。
そのお店に行って、別なラーメンも食べてみたくなりました。

めんや 薫寿 (KOTOBUKI)
☎024-529-5848
福島県福島市野田町4‐11‐11 大竹第二ビル101
営業時間 11:00~15:00 18:00~22:00(L.O.21:45)
[土・日・祝] 11:00~22:00(L.O.21:45)
年中無休



  1. 2017/01/21(土) 20:36:14|
  2. グルメ
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執筆作業

昨日今日と山雑誌のガイド記事を書いていました。

あまり家に引きこもっていると、必ず消化不良の症状がでるので、気晴らしにゆず君の餌を買いに富谷のホームセンターに行きました。

その駐車場から泉ヶ岳が一望できました。
ようやく積雪が増えて雪山っぽい姿になっています。

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笹倉山は人工林が多いので、雪山といった感じではありません。
でも登れば20cm以上の積雪があるんでしょうね。

2017011902.jpg

この1月は週末のマスさんが仕事お休みのタイミングで晴れないために、なかなか雪山に行けません。

明日から再び雪が降るようです。
蔵王の樹氷もようやく姿を現したでしょうね。




  1. 2017/01/19(木) 19:57:37|
  2. 日記
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甘えっ子

寒い日々が続いています。
家の北側の道路は凍結して、今朝は登る車がスリップしていました。

今日は給与明細書を税務署と市役所に提出する仕事があったので、午前中は忙しかったです。
昨年度にバイト的な所得もあったので、確定申告の書類も貰ってきました。
ネットで申請できるか後で調べるつもりです。

ところでハナちゃんが亡くなってから、ゆず君の甘えん坊の度合いが増しています。


2017011701.jpg

例えば炬燵に夫婦で並んで座っていると、ハナちゃんは必ずその間に入ってきて寝ていましたが、ゆず君はそれが羨ましく思っていたようで、ハナちゃんがいなくなった今は、ハナちゃんの席はゆず君が収まるようになりました。

夜に寝る時も、ハナちゃんは冬場は必ず私の布団に入っていてましたが、今はゆず君がそれを真似ています。

2017011702.jpg

まあ単に私が寝ている時に寝返りが少ないので、猫も安心して布団の中で眠れるから何ですが、ゆず君は常にハナちゃんのやっている事を見て、自分も同じようにしたいと思っていたのでしょうね。

そんなゆず君の姿を見て、またハナちゃんに無性に会いたくなってしまいました。


  1. 2017/01/17(火) 19:45:08|
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SONE

Author:SONE
(続)東北の山遊び 本館にも遊びに来てくださいね。

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