東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

少し良くなっています(*^_^*)

ハナちゃんの事を心配してくださっている方もいるとおもいますが、ハナちゃんの近況を少し

以前の記事でハナちゃんがかなり重篤であると報じましたが、自宅にて皮下点滴を行っていましたら、体重は3kgを割り込むほど痩せてしまいました。

それから10日経った10月30日の日曜日。
私がキノコ観察に山に出ている時に、マスさんからハナちゃんが餌を食べてくれたと電話があった事は述べていましたが、その後も口内炎がかなり収まって、元気な頃の半分程度の量の餌を食べてくれるようになりました。

これには訳があり、土曜日に皮下点滴のセットをもらいに病院に行った時の事なんですが、院長先生に口内炎の涎と口臭が改善してきて、今の問題は下痢だけの様なんです、と連絡したら、下痢止めの錠剤を飲ませてみたら良いかも、と処方され、土曜日の夜から飲ませていたんです。
その効果はてき面で日曜日から下痢で何度もトイレに入ることがなくなりました。

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食欲がなかったのは口内炎と下痢が要因だったようで、それを改善したら、日曜日から現在まで餌を連続して食べてくれています。やせ細った身体は少し肉がついてきました。
朝晩、餌をおねだりしてくるようになって、今のところは一安心ですが、何時体調が悪化するか予断を許さないので、現在も皮下点滴、錠剤の下痢止め、ステロイドのシロップ、そして補液に足す口内炎用の抗生剤、口内炎の軟膏を投与することが欠かせませんし、しばらくこの治療を続ける予定です。
この治療は私一人では難しいので、必ずマスさんに手伝ってもらいますが、朝忙しい時に結構な時間がかかるので大変です。

最近炬燵を出しましたが、ハナちゃんとゆず君はまたまたくっついて寝るようになりました
体調が悪い時のハナちゃんは炬燵の中に入りっぱなしだったのですが、具合が良くなると炬燵の外に出てくれるようになりました。

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甘えっ子のゆず君はハナちゃんに寄り添ってご満悦です。

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ハナちゃんの良好な状態がしばらく続いてくれることを祈っておりますよ。


  1. 2016/11/04(金) 22:56:28|
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ソーラちゃん

日曜日にク~さんが保護して飼い始めた子猫のソーラちゃんを見にク~さんちへ伺いました。

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以前、うちのハナちゃんやゆず君は缶詰のカルカンを食べていましたが、昨年ゆず君が貧血になった時、美味しいものを食べて元気を出してもらおうと、別な餌に変えたところ、その後ハナちゃん、ゆず君ともカルカンを食べてくれなくなったのです。

それ以来、誰か猫を飼い始めた方に差し上げようと思っていたのですが、そんな方は知り合いには現れず、ずっと家に保管していたんです。

そんな中、ク~さんがソーラちゃんを飼い始めたので、良い機会と思い伺ったのでした。

そのソーラちゃん、ク~さんのブログで可愛い姿を見せてくれていましたが、実際会ってみるとまだ生後3ヶ月足らずの大きさしかありません。
でも一丁前に初めて会った我々を少し威嚇しています(笑)

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まだやんちゃな盛りで、お手製のベッドの中に大人しく入っている感じではなく、活発に動き回っていました。

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飼うに当たって、一応エイズや白血病の検査を受けたそうですが、どちらも陰性だったと聞きました。
回虫の類も今のところは持っていないようで、健康体そのものです。

少し時間が経ったら、マスさんの腕に抱かれて落ち着いてきました。
あまり人見知りしない性格かもしれませんね。

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家のハナちゃんの事で気持ちが暗くなっていたこの頃、ソーラちゃんを見て、少しだけ爽やかな気持ちになりました。


  1. 2016/10/26(水) 19:53:22|
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辛い決断

ハナちゃんの症状がまた重篤な状態に戻ってしまいました。

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先週木曜日に口内炎が悪化したので、翌日の金曜日に病院で二週間効く注射を打ってもらいました。
土曜日の朝、チュールを2袋与えたらペロペロ舐めてくれたので、安心して山に行きました。

しかし帰宅してみると与えたウェットの餌を全く食べていません。

普通は注射した翌日から体調が良くなるので楽観視していました。
慌てて帰宅して直ぐにマグロの刺身をスーパーに買いに行きました。
今までは食欲がない時にもマグロの刺身は食べてくれたんです。しかし全く食べてくれません。

翌日の日曜は午後に少しだけ用事があっただけで、ハナちゃんの様子を見ていました。

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そして月曜日。
この日も朝から全然食べてくれず、朝一で病院に連れて行きました。
熱を測ると40度を超えていて、口内炎だけでなく、8月と同様に身体の中の炎症が出ているようです。

注射2本と皮下点滴の処置をしてもらい帰宅し、これ以上は何もしてあげられないので、チュールと柔らかい餌を置いて、マスさんとキノコ狩りに出かけました。

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今度こそ注射が効いていればと期待したのですが、注射の効き目はまったくなく、更に血便を出すようになりました。
体重がかなり減ってしまった分、状態は8月に発症して入院した時より更に悪化しています。

病院へ連れていって治療を施しても効き目がほとんどない状態です。
医師は以前、抗生剤の注射を連続投与すると効き目が落ちてくると言っていましたが、今が正にそんな状況です。
こんな状態のままに、また入院治療をしても、ほんの僅かな期間だけ改善するのみで、直ぐに口内炎の悪化や、発熱、そして下痢の症状が出るのは目に見えています。
この子は猫エイズと白血病に感染しているので、口内炎だけではなく、身体中に炎症を起こす疾患を招いている状態と医師にも言われていました。
口内炎の炎症部分をレーザーで焼き切るとか、全抜歯する治療の方法もあるんですが、口内炎の根本原因が猫エイズですので、手の施しようがなく、ステロイドや抗生剤の注射の対処療法しか出来ません。

今朝(火曜日の朝)、夫婦でハナちゃんの今後を話し合いました。
ハナちゃんにとって病院への通院や入院はかなりなストレスとなっています。
注射がほとんど効かなくなっていますし、お腹が空いているのに口が痛くて食べられない状態は、ハナちゃんにとってとても不幸で苦しいことと思います。

私が今まで飼った猫の病気の進行具合から言って、ハナちゃんを入院させても、ほんの一時的に症状が改善するだけで、年末まで何とか命を繋ぎ止めるのが限界だと察していました。
マスさんも同じ意見で、そろそろハナちゃんの緩和ケアを考える時期が来たと思っていたようです。
そう言いながらマスさんは号泣していました。

その日(火曜日)朝一で病院へ連れて行き、注射と皮下点滴を打ってもらいましたが、緩和ケアの事を話したら、医師も納得のようで、今後は自宅での皮下点滴と飲み薬の治療に切り替えていく事になりました。
口内炎については軟膏を塗ってあげる事は継続します。
この時のハナちゃんの体重は3.1kgまで減っています。(元気な時は4kg以上ありました。)

昨日(月曜日)までは比較的元気に動いていたのですが、病院から帰るとほとんど動けない状態になってしまいました

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今後、口内炎が少し緩和されて餌を多少食べる時があるかもしれませんが、摂取量が著しく減っているので、体重は減る一方だと思います。
自宅においての皮下点滴の処置は、単に脱水症状を緩和させるだけに過ぎません。
熱や下痢も併発しているので、流動食を無理やり食べさせるのは出来ない相談です。

今はあまり苦しむことなく最後を迎えさせてあげるのが、飼い主としての使命と思っています。
余命は短いですが、最後まで可愛がってあげるつもりです。

ゆず君はそんなハナちゃんの事を理解できないようで、ハナちゃんに近づくと、自分もかまってくれ、と近づいてきます。

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そんな二匹を見ていると悲しくなってしまいます。

この時期を書いている今、ハナちゃんは私の膝の上に乗って寝ていますよ。





  1. 2016/10/25(火) 22:14:43|
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グルメ猫

一週間前に病院で注射してから、ハナちゃんの口内炎は小康状態を保っています。

そこそこ餌も食べているので、今は病院に連れて行かなくてもイイ状態です。

実は先週与えたマグロの刺身と、日曜日に与えたカツオの刺身がたいそう気に入ってしまい、普通の餌を与えてもそっぽを向くようになってしまいました。

余程美味しかったのでしょうね。

刺身は鮮度を保つのが難しいので、保存できないため、そう毎日食べさせる事もできず困ってしまいます。
値段も高いですしね(苦笑)

刺身がもらえないと分かって、ハナちゃんは渋々普通の餌を食べているのでした。

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元々野良ネコだったのに、今ではグルメ猫に変わってしまい困ったものです。


  1. 2016/10/19(水) 18:12:55|
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寒がり(>_<)

ハナちゃんの現状ですが、月曜日からまたまた口内炎が悪化してしまい、火曜日に2週間効き目が持続する注射を打ってもらいました。
するとその夜から食欲が増して、今も体調が良い状態が続いています。

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昨晩から夜の気温が一段と下がり、寒がりの猫達には辛い季節になってきました。

昨年までゆず君は布団の中には絶対入ってこなかったのですが、この寒さで私の布団の中に朝方二匹が潜り込んできて、こっちも身動きができなくなり大変です。

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昼間は日向ぼっこをしています。
猫ってビタミン補給は日光の光を浴びて行うんですよ。

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ハナちゃんの体調が良いと穏やかな気持ちになりますよ。


  1. 2016/10/13(木) 20:12:35|
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ゆず君の箱

ハナちゃんですが、今秋3日連続で通院し、抗生剤の注射を打ってもらったら、家で薬を飲ませるだけでも口内炎の痛みが少し改善したようです。

先週の水曜日に強いステロイドの注射を打ったのですが、日曜日には炎症が始まっていたので、注射の効き目が短くなっている感じです。
あまり注射を打ちすぎると、効き目が持続しなくなり、しかも免疫機能が悪くなるので、ステロイドはもろ刃の剣と言われています。

まあ、餌をいろいろ柔らかいものに変えて出したら、舐めてくれるようになり、それに従って炎症も引いてきた感じなので、少しだけ安心しました。

今日は気分が良いのでしょうか?
何時もゆず君が寝ている段ボール箱を占拠して、落ち着いて寝ていました。

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ゆず君は自分の寝床をとられたのに、怒ることなくハナちゃんを見守っています。

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ハナちゃんの病気は、このままでは悪化を多少停めるだけの治療に過ぎないので、ネットで調べて効果がありそうな、人間用の口内炎の軟膏を試してみようと考えています。
ただし、今飲んでいる薬と、塗っている軟膏がなくなってからの話です。




  1. 2016/10/07(金) 22:49:57|
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不治の病

2日間、このブログ記事のアップをしませんでしたが、日曜日の夜からまたハナちゃんの口内炎が悪化し、餌を一切食べなくなりました。
先週の水曜日に2週間効き目が持続する注射を打ってもらって安心していたのですが、ステロイドの効果の持続性が薄れているようです。

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慌てて月曜日に医者に連れていきましたが、今回は前回強い薬を注射しているので、抗生剤と皮下点滴だけの処置になりました。
翌日は熱が40度を超えて食べる意欲もなくなったので、また病院通いです。

医師からハナちゃんの口内炎は悪化し過ぎたため、二度と治らないと言われました。

二日間何も食べていないので、3.8kgまで戻った体重は3.5kgに減ってしまいました。
私はこれまで多くの猫を飼っていますが、ハナちゃんの状態を冷静に見ていると、おそらく今年一杯命が持てばいい感じです。
マスさんは可哀想すぎると泣いていました。


でも何も食べさせない訳にはいかないので、チュールという液状のおやつを与えてみたところ、それは舐めてくれます。
医師に相談したら、おやつでも食べられるものは与えてくださいと言われました。

ちなみに昨晩から与えたのですが、5チューブ分舐めてくれて、食欲が出てきたことに少し安心しました。

上の写真も、下の写真も本日撮影したものですが、注射に効き目が少しあったようで、涎が少なくなり、目の力もでてきたようです。

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でもウェットの餌を痛みなく食べられるようにならないと、どんどん体重が減って体力が失われますので、予断は許さない状況なんです。痛みに耐えているハナちゃんを見ていると、可哀想で仕方ありません。


ところでゆず君ですが、ハナちゃんのチュールを奪おうとするので、ハナちゃんが食事の時は目を離せません。
ハナちゃんの食欲が落ちた分、ゆず君がハナちゃんの餌まで食べているため、どんどん肥満状態になっております。

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昨年ゆず君が貧血状態のときはハナちゃんがゆず君の分まで食べて、かなり太ってしまったので、これは多頭飼いの宿命かもしれません。


  1. 2016/10/05(水) 21:14:54|
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体重が増えた(*^_^*)

先週の金曜日にハナちゃんを病院に連れていったきり、その後は昨日まで自宅にて薬を飲ませるだけで済んでいました。

ほぼ平熱が続き、食欲もりもりで凄く元気になってきました。

口内炎の傷みもないようで、涎も垂らさずに安心した寝顔で寝ています。

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そんな中、今日は薬が切れたのと、39.7度の微熱があったので、久々にハナちゃんを病院に連れていきました。

体重は一週間前より200g増えて3.8kgまで増えています。
とにかく食欲旺盛で、常に食べ物をおねだりしているので、医師も毎日注射を打つ必要はないと判断し、2週間効き目が持続する口内炎の注射だけで診察は終わりました。

微熱に関してはちょっと動いたり、病院に連れていくと直ぐに高めに出てしまうので、判断が難しいです。

これからは天気が良い時期になるので、仕事が忙しくなります。
ハナちゃんの状態がかなり安定したので、こちらも目を離せる状態になりほっとしています。


  1. 2016/09/28(水) 20:28:20|
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明日は病院通いお休み

ハナちゃんを毎日病院に連れていく、集中治療も今日で8日を迎えます。
土日祝日関係なく休日診療をしてもらい、今日は熱も平熱に戻り、食欲も以前と同じに回復しました。

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口内炎をガーゼで触っても痛がらなくなりましたが、まだ赤い出っ張りが残っているそうです。
明日から日曜日までとりあえず、飲み薬で様子を見、今後の課題として炎症部分をレーザーメスで焼ききる事を考えたいと言われました。
ただし、それは完全に体調が戻ってからの処置です。


ゆず君もハナちゃんが元気になってきたので、追いかけっこを出来て楽しそうです。

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明日から日曜日までは久しぶりの晴れなので、調査山行に出かけます。
日曜日は夜にライブがあるので遠くに行けません。

庭のヒガンバナが満開になって、いよいよ秋本番といった感じになってきました。

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しかし、8月からの天候不順には参りましたよ。




  1. 2016/09/23(金) 20:01:18|
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病院通いは続く

ハナちゃんは昨日病院に連れていったら、急激に熱が下がり、涎を出さなくなり、餌を食べてくれました。

しかし今朝になるとまた少し熱が上がっていて39.6度ありました。
そんな訳で今日も病院通いです。

餌は食べているので皮下点滴は行わず注射のみ。
帰宅してしばらくすると、またまた餌をおねだりしてきました。

食べ終わると横になってぐっすり寝ています。
具合が悪いと蹲る体勢しか取れず、こんな風に横になることはないので、調子がよくなってきた証拠です。

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しかし明日の朝、また熱が上がったら病院に休日診療してもらわねばなりません。
すばるぅ君と山に行く約束をしていたのですが、運よく(>_<)明日は雨の予報に変わってしまったので、ハナちゃんの様子を見ることにしますよ。

悲しいことですが、
ハナちゃんの様子を見て獣医から「この猫は長生きは難しいな。」と言われました。
少しでもストレスなく長生きさせられたらと思っています。


ところでゆず君は子供のころはマタタビに全く興味を示さなかったのですが、最近は粉末のマタタビを与えると酒に酔ったように、酔っぱらってしまいます。やっと大人になったということでしょうか。

酔っぱらって白目をむいて寝てしまいますが、写真と撮ろうとしたら目を覚ましてしまいました。

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ゆず君はこのところ元気一杯なのが救いです。



  1. 2016/09/17(土) 22:13:11|
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またしても病院通い

ハナちゃんの口内炎が一昨日の夜から悪化して、動物病院が休診明けの今日、ハナちゃんを病院に連れていきました。

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水曜日の夜から涎を大量に流すようになり、餌を口に含んで噛むと痛がって食べられません。
先週の土曜にに二週間効き目が持続する注射を打ったばかりなんですが、急激に悪化してしまったようです。

昨日は口を触るとすごく熱くなっていて、身体の熱も上がってしまったようで、今朝は熱があるので餌に見向きもしなくなってしまいました。

診察の結果、口内の右側がかなり腫れているようで、熱が40度を超えているために皮下点滴と注射2本を打っていただきました。
この状態ではしばらくまた病院通いを続けなければならないようです。

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この記事を書いている今の状態は、注射の効き目があり、熱も下がって涎も出さなくなり、餌を食べられるところまで改善しました。
またまた時間的にも経済的にも負担増ですが、ハナちゃんのために頑張りたいと思います。

明日は日本海側の天気が良さそうなんですが、ハナちゃんを病院に連れていかねばならないので山には行けません。


  1. 2016/09/16(金) 21:12:41|
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困ったなぁ( ;∀;)

最近は隔日でご報告しているハナちゃんの様子ですが、昨日の夜から急に口内を酷く気にする素振りを見せていたのでちょと心配になりました。

そして今朝は山に登ろうと朝5時に起きたのですが、ハナちゃんを見ると大量の涎を流しています。

これはまたまた口内炎が悪化したようです(*´Д`)

こんな状態ではほっとけないので、まず朝一でハナちゃんを病院に連れて行き、口内炎に効く注射を打ってもらいました。

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それで当初予定していた山は中止。
仕方なく近場の山にキノコ観察を兼ねて登る事にして出かけました。

ハナちゃんの口内炎には今回の注射が毎回劇的に効くんです。


でも夕方帰ってくると、ハナちゃんは未だに口内が痛いようで、餌を食べると痛がってすぐに食べるのを止めてしまいます。
結局僅かな量の餌しか食べられませんでした。

明日は病院がお休みなので、月曜まで様子を見ますが、何か柔らかい流動食のようなものを明日は食べさせてみようと考えています。

やっと体調が良くなってきたのに本当に困ったものです。

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おまけ・・・・箱入り息子のゆず君です(*^_^*)

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  1. 2016/09/10(土) 21:35:16|
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下痢が治った!(^^)!

一昨日の夕方からハナちゃんの下痢が治り硬いうんちが出ました。

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食欲も落ちておらず、少し時間を空けると餌をねだってきますが、相変わらず微熱が続いています。
一番下痢が酷いときに真っ赤な血便が出ました。
ハナちゃんの身体を触ると、今でも下腹部だけが熱く感じます。
熱があれば耳も熱いのですが、どうも下腹部の何処かの部位が炎症を起こしていると思います。
故にお尻から体温計を差し込んで熱を測ると高めにでてしまうようです。

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そんな訳で今日も病院に投薬する薬を取りにいきました。
完全に微熱が収まるまでは薬を続けるしかないでしょう。

でも通院しなくなっただけでも楽になりましたし、ハナちゃんもストレスがかからず良いみたいです。


一方、ゆず君の盛りは未だに収まらず、ハナちゃんの首に噛みつくので、ハナちゃんから嫌われぱなっしです。

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去勢猫なので何で発情するのか不思議ですが、未だに雄の感覚が残っているんでしょうね。

寝ている時には子どものような感じなんですが・・・

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ところで私、暑いので窓を開けて寝てしまったのが失敗で、寝冷えして喉風邪を引いてしまいました。
病院に行って喉の薬を貰ってきたんですが、なかなか回復せず、今でも喉のいがらっぽさと咳が続いています。

昼と夜の気温差が大きい今は体調を崩しやすいですね。
明日の日曜日はマスさんが仕事だし、日本海側の一部しか晴れないので山は休んで大人しくします。



  1. 2016/09/03(土) 21:16:43|
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今日から家で投薬治療('ω')

このところハナちゃんは食欲も進み、餌をむしゃむしゃ食べてくれるようになりました。
しかし微熱と下痢気味の状態が続いていたために、完全に完治をは言えない感じです。

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獣医師の見立てでは、今回の病気の要因は何等かのウィルス感染が収まらない状態と判断しているそうです。
でも食欲があるのはイイ兆候なので、月曜日の通院をもってしばらく自宅で投薬治療を行うことになりました。

その薬の内容ですが、今まで注射を打っていた抗生剤と胃腸薬のシロップ、そしてステロイド剤にシロップです。
前記のシロップは一日二回、ステロイドは一日一回飲ませます。

ハナちゃんは頭がいい猫なので、シロップの入れ物を振っているだけで、嫌なものを飲ませられると察して直ぐに逃げてしまいます。
飲ませるのが意外に大変ですが、通院するよりはるかに楽になりました。

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今日も食欲旺盛で、夜に熱を測ってみたら38.9度と、ようやく平熱のラインまで下がりました。
この状態が続き、下痢が治ればほぼ完治なのですが、まだ様子見の状態です。
医師からは食欲がなくなったらまた通院して欲しいと言われています。


次はゆず君の話題。

昨日夕方に来客があったのですが、その方がご自分の車にものを取りに行った時、玄関ドアを少し開けていた隙にまたまた脱走してしまいました。

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猫って脱走すると、飼い主でも捕まえられないように逃げてしまうんです。
家の周りを追いかけますが、凄い速さで逃げてしまうので途方に暮れてしまいました。

でもお客さんが帰ろうとドアを開けたら、一目散に家の中に帰っていって脱走は呆気なく終結しました。

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しかし夜に何か左目を左手で撫でまわしているので、確認したら脱走中に左目を草で擦ってしまった感じで、涙が止まらなくなっています。
両目をこじ開けてみたら、左目の瞬膜が赤く充血していました。

これは明日まで治らなかったら、病院に連れていって治療をしなければ、と覚悟していましたが、今日の朝は治っていてほっと胸を撫でおろしたのです。

最近は隙あらば脱走を画策しているので、目を離せません(*´Д`)


  1. 2016/08/30(火) 21:22:33|
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むしゃむしゃ食べた!

ハナちゃんですが、今朝通院してやっと点滴治療による半日入院をしなくてよくなりました。

昨日の夜から一気に食欲が出て、ゆず君の分までむしゃむしゃ食べています。

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まあ、8月12日から僅かしか食べておらず、点滴だけで生きていましたので、よほどお腹を空いていたのでしょうね。

写真では食べ過ぎてお腹だけぷっくりしていますが、肩や腰のあたりは肉がなくなってガリガリの野良猫のような感じになっています。

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今朝、病院で熱を計ったら39.7度と高かったのですが、家では熱があって暑い感覚はなく、食欲も凄かったので、病院で興奮したからだと思います。
興奮と言うより、待合室でワンワン吠えまくっているワンちゃんがいたので、ハナちゃんは耳をねかせて怯えていました。
それで心拍数が上昇して熱が上がってしまった感じです。
帰宅すると、また餌をぱくついていました。

身体の具合が悪いときにはほとんどニャーと鳴けなかったのですが、今は餌をくれ!とかなりな頻度で鳴いて要求してきます。
目つきも元気なころと同じ力のある感じになってきました。

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明日は休日診療に行かなくても良さそうですが、一日注射をしないで、また熱や下痢がぶり返してしまう恐れがありますので、しっかりと経過観察をしなければと思います。
月曜朝一でまた診察に行きます。


ゆず君ですが、去勢猫なのにまた盛りがついてしまい、具合が悪いハナちゃんの首に喰いついて乗っかろうとします。
ハナちゃんは嫌がって怒る事の繰り返しです。

そんな感じなので、出来る限り撫でてやって気を紛らせなければなりません。

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しかしお盆前からほぼ毎日ハナちゃんを動物病院に連れていくのは経済的にも、時間的にも大変でした。
今の良好な体調のまま落ち着いてくれればいいのですが・・・








  1. 2016/08/27(土) 19:35:59|
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半日入院継続中

ハナちゃんは日曜日の夜からまた何も食べられなくなり、月曜日の朝に熱を測ってみると39.7度もあって、直ぐに動物病院に連れて行きましたが、その日以降毎日、朝一で病院に連れて行き、午後5時過ぎに引き取ってくる半日入院を続けています。

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火曜日の朝も熱は下がらず39.3度。またまた下痢になってしまいました。
猫の場合、熱が出るとご飯を食べるのは難しいようで、この日も血管の点滴と注射の治療を継続しました。

帰宅してもまだ熱が少しあるようで、ウェットの餌をほんの少しだけ食べたきり。
でも餌を全く拒絶しなくなったために、かなり回復傾向なのが分かりました。

昨晩から右腕に巻いた、点滴用の針を保護する包帯を噛んで取ろうとするために、病院から首に巻くカラーを使ってくださいと指導を受けました。しかし帰宅後にカラーを付けてみると、家の中を上手く歩き回ることができず、餌や水もとれないので、カラーを外してビニールのテープを緩く巻きました。ハナちゃんにとっては凄くストレスを感じたようです。

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今朝(24日)の朝は熱が38.6度まで下がり平熱に戻りました。下痢は収まりました。
でも朝はごく僅か食べたきりです。

朝一で病院に行くと今日も半日入院です。
まだ餌を普通に食べられない状態なので、同じ処置をしてもらいます。

夕方帰宅したら、ハナちゃんやっと餌を何時もの半分程度食べてくれました。
でも日曜日にたった一日だけ注射をしなかったために、症状が悪化してしまったので、病院でもハナちゃんの治療は継続の意向です。
明日は休診日なのですが、同じ半日入院の治療を続けてくださるそうで、また朝一で連れていかねばなりません。
ハナちゃんも私も根比べの状態が続いています。

ゆず君はハナちゃんが家にいない状態をどう思っているんでしょうか?
甘えっ子に拍車がかかり、一緒にいるときは撫でてくれ、と常に要求してきます。

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しかし、今週は台風9号の襲来と、雷雨が二日連続続き、ハナちゃんを夕方迎えに行くのが大変でしたよ。



  1. 2016/08/24(水) 20:26:12|
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やっと食べてくれた!(^^)!

ハナちゃんが酷い下痢を発症してから今日で一週間が経ちます。

かかりつけの動物病院は木曜日が休診日なのですが、院長先生のご厚意で休診にも関わらず朝一でハナちゃんを診察してもらいました。

ところで昨日も僅かな下痢症状が残っていたのですが、何時もの1/4程度の餌を食べてくれるようになったので、病気の山場は越えた感じでしたが、今朝は下痢で食べ物を受け付けなくなってから初めて、自分から餌を催促するようになりました。

少し少なめに餌を与えてみたら、なんと通常の1/2程度の量を食べてくれたんです。
これは嬉しかったですよ。

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病院では未だ下痢症状が見られるという事で、皮下点滴と注射2本を打ってもらい、明日の朝一もまた通院しなければなりませんが、やっと完治の見通しがついて一安心できました。

今日の夜まで下痢便は出ていませんし、餌の量も通常通りに戻りましたので、明日は少なくても皮下点滴の処置はいらなくなりそうです。


ゆず君はハナちゃんが全然遊んでくれないので、家の中をにゃんにゃん鳴きながら歩きまわっていますが、それでもハナちゃんに無視されるとふて寝をしてしまいます。

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昨日の台風は県内ではほとんど被害が発生せず通過しました。
草花にとってはいいお湿りになったようで、庭に咲くハナトラノオが生き生きして見えます。

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今回のハナちゃんの容体はかなり悪く、病院でも休日診療してもらってやっと治る目途がつきましたが、病弱なハナちゃんのお世話はなかなか大変です。



  1. 2016/08/18(木) 20:19:38|
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余談は許さない状況

ハナちゃんの続報ですが、15日は病院が午後診療と思い違いしていて、実は午前診療だったのですが、院長先生が留守電を聞いて電話をよこして頂き、午後5時に時間外診療をしてもらいました。

その時は1~2時間ごとに血便が出ていて、猫トイレまで歩いて行くと、必ず何回も嘔吐を繰り返す最悪の状態に陥っていました。
餌は12日の夜から全く食べられず、このままでは脱水症状に陥り危険な容体になりそうな感じがしました。


この時の診療で、猫用のキャリアの底に条虫らしく白い小さな芋虫を発見。
野良時代にハナちゃんはノミにたかられていましたので、未だ条虫が駆逐されずお腹の中に残っている懸念もありました。

一先ずこの時は皮下点滴と抗生剤&ステロイドの二種類の注射を打ちました。


そして翌日の16日。
また病院に連れていって同様の処置。
前日発見した条虫らしき芋虫は、顕微鏡で見ると毛が生えているので違う虫と断定。

あれほど酷かった下痢の回数は驚くほど少なくなり、便に血が混じらなくなりました。
嘔吐については完全に収まりました。


夜になってようやく極少量ながら餌も食べてくれました

そして本日17日。
台風の雨の最中に病院に連れて行きましたが、前日まで全く餌を受け付けない場合は、血管への点滴をする予定でした。
しかし多少なりとも餌を食べ始めたと言うことで、同じ処置で様子を見る事になりました。

でも未だ回数は日に2回程度ですが下痢状態が続いていて、その事で餌をガツガツ食べないようです。
実は家で飼い始めた時、避妊手術後に酷い口内炎と体内の炎症を引き起こしたことがあり、今回も胃腸に炎症を引き起こしている可能性が高いだろうと推測されました。

明日は病院が休診の日ですが、未だに餌をごく少量しか食べていないので、また朝一で病院で見てくださるそうです。

ハナちゃん、可哀想に12日の夜から17日の夜まで、ほんの少ししか餌を食べていないんですよ。
体重は7月に4kgあったのが、今は3.5kgまで減ってしまい、餌を食べていない野良ネコのような感じになってしまいました。

2016081701.jpg

とにかく餌をガツガツ食べるようにならないと、ハナちゃんの場合は回復と言えない状況です。
その点ではまだ予断を許さない感じですので、ハナちゃんが治るまでは山登りは封印せざるを得ません。

ゆず君はハナちゃんが追いかけっこしてくれないので寂しそうです。

2016081703.jpg

ハナちゃんが早く持ち直してくれる事を祈っております。



  1. 2016/08/17(水) 19:33:24|
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ゆず君脱走!

先日、台風が東北の太平洋側を通過して時の話ですが、暑いので台所の勝手口のドアの内側に設置している網戸を閉じていました。
ところが知らないうちに強風で網戸が開いてしまったようです。

まさか猫達が出ていないだろうな? と部屋を確認するとハナちゃんはいましたが、ゆず君の姿が何処にもありません。

「ゆず君、脱走したなぁ~!」
と勝手口の扉の外を見ると、ゆず君が扉からかなり離れた塀の上に乗っている姿が見えました。

そこからが大変。
ゆず君をつかまえようと追いかけるのですが、猫って飼い猫でも脱走すると飼い主の元から逃げてしまうもんなんです。
これは他の猫飼いの方もほぼ同意見です。

家の周りや庭の奥まで追いかける事40分。
気温32度の日だったのもあり、流石にゆず君は暑さで疲れたようで、日陰に寝転んでしまいました。
そこで家からビニール紐を持ち出し、紐で遊ばせるとようやく捕まえることができました。


余程暑かったようで、ゆず君はしばらくハアハア荒い息をついていました。

2016081402.jpg

話はこれで一見落着とは言えません。
暗くなってからマスさんが帰宅すると、「洗濯機の上のサッシ窓が開いている」と言っています。

「むむっ、網戸の部分と反対側のサッシを開ける訳ないでしょ。もしかしてゆず君がやったのか???」

ここで部屋中を探すと、ハナちゃんはいますが、ゆず君の姿がまたまた見えません。
これでこの日、二度目の脱走が確定です。

二人で懐中電灯をヘッドライトを持って家の周りをくまなく探すと、以前ハナちゃん達親子が住み着いていた、倉庫の奥にマスさんがゆず君を発見しました。
今度は逃げることもなく、しょんぼりうなだれて、とぼとぼ歩いています。
脱走したのはいいけど、余程一人で寂しかったのでしょうね(笑)


寂しかったにも関わらず、翌日の朝からゆず君は再び脱走を図ろうとして、サッシや網戸を爪で引っ掻きまわしています。
これでは早晩脱走されてしまうのは明らかなので、その対策を考えてみました。

先ず最初に風で開いてしまった勝手口の網戸は下部にすのこを取り付け、網戸の引っ掻きを防ぎます。

2016081403.jpg

網戸の中間部に加工した錠を取り付け、風で開かないようにしました。

2016081404.jpg

ゆず君の力で簡単に開いてしまった洗濯機上のサッシですが・・・
2016081405.jpg

ご覧のような簡易的な錠を購入しました。

2016081406.jpg

このサッシ窓以外に簡単に開きそうな場所3か所にも錠を取り付けます。

最後に脆弱になって、早晩破けそうな網戸4か所を交換しました。

これで流石のゆず君も脱走する意欲が無くなってしまったようです。


でも遊び相手のハナちゃんの具合が悪くて、仕掛けても全く追いかけっこしてくれないので、ゆず君は寂しそうです。





  1. 2016/08/14(日) 14:38:18|
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ハナちゃん重篤( ゚Д゚)

8月11日の山の日に私が山に行っている時、マスさんが家で猫の面倒を見ていたのですが、朝にハナちゃんが酷い下痢になっていたそうです。
しかし食欲はあり、ゆず君の分まで奪って食べていましたし、夕方私が帰宅して餌を出すと多少食欲は落ちたけど食べていました。

2016081401.jpg

これは何時もの様に食べ過ぎからお腹を壊したのかな? と思って12日は様子を見ていると、夕方から急に嘔吐するようになり、相変わらず下痢は止まらず、餌をまったく受け付けなくなってしまいました。

お盆休みに入るので、動物病院は13日の午後から15日の午前中は休診です。
心配になって13日の朝一に病院で診察してもらいました。

熱もないですし、この時は脱水症状にならぬように整腸剤を混ぜた皮下点滴の処置をしてもらい、同時に整腸剤を処方していただきました。

それから様子を見ていましたが、下痢も嘔吐も一向に良くなりません。
食欲に関しても全く餌に手を付けず、単なる食べ過ぎによる症状ではないようです。

昨晩も4回ほど胃液を吐いたようで、今日は嘔吐された座布団カバーやシーツを洗いました。
それよりも心配なのが大量に下痢した時には気がつかなかったのですが、便に血が混じっています。

ここまで行くと明らかに腸の何等かの疾患なので、病院が開く明日の午後一番に駆けつけて、精密検査をしてもらわねばならないでしょう。

何も食べられず下痢と嘔吐が続くのは緊急に生死にかかわる問題ですので、事は深刻です。
以前、ハナちゃんを飼い始めた時に同じような症状になった事があるので、その時と同じ処置ができるか獣医師に相談してみたいと思います。


  1. 2016/08/14(日) 14:07:58|
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