東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

大梅寺

昨日は頭痛が酷く、家で寝ていましたが、今日は午後からようやく体調も良くなってきたので、軽く汗をかきに蕃山をミニ周回してきました。

低気圧の接近で強い南風が吹き、最後のほうでは小雨に降られましたが、3月を思わせる暖かい陽気で、とても真冬の里山を歩いている感じはしなかったです。

登山記録は本家ブログに後日アップしますが、今日は大梅寺の表情が楽しいお地蔵さんの画像をアップします。

年に一回は必ず蕃山を歩いている感じですが、その登山口は圧倒的に大梅寺口が多いです。
自然度が高い点を好んでいますが、大梅寺の参道に祀られたお地蔵さんが何回見ても面白いんです。

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こんな顔のおじさんって結構いますよね。

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これは私に少し似ているかもしれません。

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毎回見ていて一番楽しい表情なのがこのお地蔵さんです。

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薄らと汗をかいて下山後は体調が良くなりました。

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  1. 2017/02/17(金) 22:34:07|
  2. 日記
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音楽 『THE KIDS』 Sachmos

マスさんがYouTubeで見つけて聴いていたJ-POPバンド:Sachmos(サチモス)に私もハマり、1月25日に発売された第二弾アルバム『THE KIDS』のDVD付初回限定盤を買いました。

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第一弾の昨年発売された『THE BAY』の方はマスさんが購入しましたが、今ではドライブに欠かせない一枚になっています。

Suchmos(サチモス)は、2013年、神奈川県千ヶ崎出身者を中心に結成。バンド名の由来は、ジャズミュージシャンのルイ・アームストロングの愛称サッチモから採られています。
その曲調から和声ジャミロクワイとも称されていますが、ロック、ソウル、アシッドジャズ、ヒップホップからの影響を受け、今の日本のミュージックシーンの中では異色の音楽性を有するバンドです。

聴いたことない、と言う方も、ホンダ ヴェゼルのTVCMで取り上げられているこの曲『STAY TUNE』は聴いたことがあるでしょう。



凄くかっこいい曲です。
1990年代にエスカレーターズというJ-ファンクのバンドが存在していましたが、そのグルーブにロック色を加味した感じです。

オフィシャルでyoutubeにアップしている曲をもう一曲。
昨年の夏に発表された曲『MINT』です。



ひずんだトーンのギターアレンジがオアシスを意識しているように感じますが、都会の風景というより乾いた海辺の光景が脳裏に浮かんでくるような曲です。

このバンドは最近のギター&ベース&ドラムのシンプルなバンド構成が多いJ-POPシーンと比較すると、キーボードとDJを入れているところがミソです。
あまり主張をしないキーボードプレイによって音に厚みができ、更にターンテーブルのスクラッチ音と、サンプリングした音色を加える事で他のバンドにない独自性を引き出しいると感じます。

またフロントマンのボーカル:YONCE(よんす)こと河西 洋介(かさい ようすけ)の圧倒的なボーカルテクニックには唸りました。(因みにこの方は純粋な日本人です。)
音楽職人の冨田恵一が自信の新作のトップにYONCEのボーカル曲を選んだ理由が理解できます。
ラップ的な言葉の羅列を全て音譜通りに歌いこなせるのは見事の一語です。



あまり記事内容に関係ないですが、創業40年を迎えたBEAMSが1976年から2016年までの東京カルチャーをアーカイブした動画があります。「今夜はブギー・バック 」を、時代をつくり続けている27人のミュージシャンがノンストップでカバーしていて興味深い内容なのですが、最後のミュージシャンがYONCEなんですよね。



最近のJ-POPシーンは紅白歌合戦の出場者を見ても分かる通り、男女のアイドルグループや中高生受けのするロックバンドが主流で末期的な感じがしていましたが、Sachmosuの今回の新譜アルバムがオリコンチャートで2位、Billboard JAPAN Top Albums Salesで1位を獲得したと聞いて、まだまだ日本の音楽シーンも捨てたものではないという感を強く持ちました。

アラ還の私でもイイ音楽は分かるんですよ(笑)


余談:『THE KIDS』のDVD付初回限定盤についてはマスさんがネット予約する前に曲のダイジェスト動画がアップされると待っていたら、1月初旬の発売前に売り切れになってしまいました。
買えなくなってショボンとしているマスさんを見て可哀想になり、私も欲しかったのでネットで購入できるところがないかいろいろ検索してみたら仙台のHMVで店舗在庫があることが判明しました。
直ぐにネットで取り置きのメールを入れて何とか入手できたのです。
今ではアマゾンではプレミア価格になってしまい、税込3780円の定価が5400円まで上昇しています。
ちなみに、1年前にライブDVD付で2160円で発売された4曲入りのミニアルバムの新譜は、現在26800円の大プレミア価格に高騰しているそうです。

今回の限定盤に付いているライブ映像が入ったDVDがなかなか圧巻の出来で、Sachmosのライブパフォーマンスの凄さに驚かされました。今、若手のバンドの中でライブチケットが入手困難なバンドの筆頭にいるという噂もよく分かります。
その意味でも気に入っているアルバムなんです。




  1. 2017/02/14(火) 23:05:22|
  2. 音楽
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加水分解

本日はえぼしスキー場の下にある「ことりはうす」に午前中用事があったので、登山はお休みにして、叔母がたった2回しか使用しないで挫折したクロカンスキーの道具を貰ったので、その練習に行きました。

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ことりはうすから近いのはえぼしスキー場ですが、リフト券が高いので、イイ練習バーンがあり混雑しない白石スキー場に向かいました。

しかし駐車場に着いてみると、凄い強風が吹き荒れ、ブリザードで視界も悪い状態です。
これでは練習にならないと思い、笹谷のセントメリースキー場に河岸を変えました。

このスキー場は強風時には他のスキー場から逃げてくる客が多く、駐車場はかなり混雑しています。
でも風は比較的穏やかで何とか練習できそうな感じでした。

さて今回初めて使うクロカンスキーですが、このビンディングはNNN BCシリーズと呼ばれるものらしく、靴底の金属バーをビンディング上部の所をストックで押して、噛ませるような作りになっています。
私は良く分らなかったのですが、これが現在一部のテレマーカーの間で流行っているBCクロカンという分野のギアだそうです。

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スキー靴を履いて、ゲレンデに入ると、リフトはかなり長い行列ができていました。
全く装着したこともないBCクロカンなので、先ずは歩きの練習をしてからリフト券を買おうと思い、右足をスキーに装着します。
次に左足・・・・・・・・何だぁー!


つま先のビンディングの噛ませる金属のバーが靴底に存在していません( ゚Д゚)

どうやらミッドソールが加水分解をおこしてしまい、靴底が剥がれてしまったようです。

これではスキー練習なんて不可能なので、駐車場に戻りました。

途中で剥がれた靴底を発見。
しかしどうも形状が違うみたい・・・・
よく見るとスノーボードの靴底のようです。
見知らぬこの方も靴底がなくなって愕然としたんでしょうね(苦笑)

自分の靴底は車の近くに落ちていました。

帰宅して剥がれた状態を撮影したのがコレ ↓

2017021204.jpg

剥がれなかった右の靴底も手の力で捩じってみたら簡単に剥がれてしまいました。

この靴は使用回数はたったの2回ですが、購入してから10年は経っているみたいです。
以前、登山靴の靴底が剥がれた時も、簡単にポリウレタンが崩壊してしまいました。

しかし登山靴以上に捻じれや衝撃がかかるスキー靴がこんな軟では問題ですね。
実際にこの手の靴を使っている方も、使用前に点検していたほうが良いでしょう。

でも残ったスキーの板をどうするか考えねばなりません。
BCクロカンの靴の価格って、そんなに数が出る商品じゃないので結構高いんですよね。





  1. 2017/02/12(日) 20:55:20|
  2. 登山
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春の訪れ

今日は福島県の猪苗代湖近辺の山に行く予定でしたが、強風と積雪の荒れた天気が予想されるために延期しました。

明日は遠刈田温泉方面に用事があるし、マスさんが山に行けないならと料理教室の予定を入れたので、その送迎で何処にも行かなかったです。
でも山雑誌のガイド記事の校正作業をしたりして結構時間が潰れました。

家の窓から朝方見えていた泉ヶ岳は、午後には雪雲がかかって隠れてしまい、おまけに強い風が吹いていて、やはり山に行かなくて良かったと思っていたら、庭の日当たりの良い場所で、もうフクジュソウが花を開いていました。

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寒い日が続いていますが、春の足音は着実に近づいています。


  1. 2017/02/11(土) 21:05:03|
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映画 『ドクター・ストレンジ』

マーベルコミックヒーローの実写映画『ドクター・ストレンジ』を観てきました。

このヒーローもアベンジャーに繋がる人物と言うことで、観ておかないと後の作品で繋がりが全く分からなくなるので観たのです。

最近はマーベルにしろCDコミックにしろ、単体のヒーロー作品からかけ離れてしまい、儲け主義でヒーロー寄せ集めの作品が粗製乱造されているのが面白くないのですが、とにかく観ないことには話題から取り残されてしまうので、結局観てしまう結果になります。
ここいらへんは完全に制作会社の罠にはまっているのですが(苦笑)

こん作品の主役は今をときめくイケメン俳優ベネディクト・カンバーバッチです。
時期ジェームス・ボンド役になるかも?とも言われている英国の男優ですが、アカデミー賞主演男優賞にノミネートされるほどの名優なんです。

脇を固めるのは『スポットライト 世紀のスクープ』などのレイチェル・マクアダムス、『偽りなき者』などのマッツ・ミケルセン、『フィクサー』などのティルダ・スウィントンらの、これも素晴らしい俳優陣です。

この面々が演じるので凄い作品ではないかと非常に期待して観に行きました。

あらすじ
ドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)は、天賦の才能を持つ脳外科医として名をはせていたが、ごう慢さが玉にきずだった。彼は地位も名誉もリッチな生活も手に入れていたが、交通事故によって全てをなくしてしまう。神の手と崇拝された両手の機能を取り戻すため、高額な治療を繰り返すが……。





感想
一言で言うと映像は100点なのですが、脚本が50点です。
映像は都市が形を変えてせり上がってくる映像に度胆を抜かれた『インセプション』を、更に複雑にした感じで、まるで巨大な万華鏡を観ているような錯覚を覚えました。
目の前に展開するその凄まじい映像を観ただけでも充分価値がある作品です。

しかし作品の一番の肝である脚本がなっていない。
魔術の世界の成り立ち、悪役が何で世界を滅ぼす闇の世界を欲していたかが意味不明。
最初に上から目線の嫌な医師役だった主人公が、何の経緯で自己犠牲を伴う戦いに身を投じたのか、そして大した修行も行わないのに、戦闘能力が一気に上がった利用も不明。(コミック版では魔術の修行に七年の月日を要したそうです。)
上記の内容が欠落しているので、映像のみの薄っぺらい作品としか見えなかったです。

まあ、マーベルの実写映画は細かいことを一切無視して、迫力ある映像を楽しめば良い、という見方もありますが、もう少し人の内面に踏み込んで作り込めば、かなりイイ作品になったと思いますので、その点が残念でした。

プラマイ含めてこの作品の評価は70点です。



  1. 2017/02/10(金) 21:12:00|
  2. その他
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今年はキツイ

タイトル見て何のこっちゃい? と思うでしょうが、スギ花粉のことです。

今年は1月が気温高めに推移し、積雪量が極端に少ないためにスギ花粉が例年よりかなり早い時期から飛散しています。

元々スギ花粉に非常に敏感に反応する体質なので、秋のブタクサの時期が終わって、年明け直ぐにスギ花粉症が発症してしまい、毎日、鼻水とくしゃみが酷く辛い時期を過ごしております。

因みに本日のスギ林を撮影してみると。
既に花粉が大量に作られていますよね。

2017020801.jpg

今の時期から薬を飲むなんて稀なんですが、今年は市販薬ではなく、病院からザイザル錠5mgというのを処方してもらいました。
この錠剤は就寝前に1錠飲めば、鼻づまりがかなり改善されるのでイイです。

しかし5月のGW明け頃まで花粉症がずっと続くと思うとうんざりしてしまいます。


  1. 2017/02/08(水) 21:03:14|
  2. 日記
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血液検査

ゆず君を半年に一回の検診に連れていきました。

白血病のキャリアの猫は血液検査をして健康状態を常に把握しておかねばなりません。

キャリアに入れるのが大変でしたが、逆さに押し込むと何とか入ってくれました。
車の中ではニャーニャー鳴きっぱなしです。

病院に行くと覚悟したのか、血を採取する時も首にカラーを巻かなくても大丈夫でした。

さて気になる検査結果ですが、正常な数値で心配いらない状態です。
逆に血が少し濃い数値になっていました。

ゆず君はカリカリ派なので、水分接種が少し足りないのでしょう。
寒いと炬燵に入りっぱなしなのが影響しているかも?

甘えん坊のゆず君は夜になるとマスさんの膝の上で満足気に過ごしています。
この様子を見ていると、こちらも心が穏やかになってきますよ。

2017020701.jpg

次に病院に連れていくのは5月のワクチン接種のときです。

8月から12月まで平均して週に2~3回ハナちゃんを病院に連れていった時が嘘のようです。


  1. 2017/02/07(火) 22:18:00|
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『七ツ森展』

今日は午後から時間が出来たので大和町のまほろばホールで2月11日まで開催されている
第22回大和町まほろばの風景『七ツ森』展を観てきました。

2017020601.jpg

雨が降りしきる中で駐車場から走ってホールの中に入りましたが、平日なので観に来ている人も少なく、じっくり鑑賞できました。

写真の部はこんな展示の仕方をしています。
上下に展示されて部分は、下の写真が見にくいです。

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前年に引き続き、今年も見たような構図の作品が多く、少しマンネリ気味な感じがしました。


絵画の部はなかなかの力作揃いで、これは観に行った甲斐がありました。
でも毎年出品している人が同じで、受賞しているのも同じ人のような気がします。

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時間に余裕がなくて子供達が描いた絵を見れなかったのは残念でした。


  1. 2017/02/06(月) 20:08:50|
  2. 日記
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黒森

今日は天気予報が前日からどんどん悪い方向に向かっていたため、当初山形県の山に行く予定を変更し、泉スプリングバレースキー場を起点に黒森と桑沼を歩いてきました。

出だしから雪が舞う生憎の天気で、冷たい強風も吹き抜け、高い山に行かなくて良かったと思いながら歩いてきましたが、桑沼に着くと日の光が差し込む中にも雪が降る変わりやすい天候でした。

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帰りの升沢林道を歩いているとようやく晴れの天気になり、木々の影が林道の斜面に当たって、マーブルのような模様を見せてくれました。

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スキー場に戻ると、朝方はぼんやりとしか見えていなかった黒森がようやく全貌を現してくれました。

2017020403.jpg

気温が上がり、雪質が重くなってしまったので、ラッセルは大変でしたが、今年最初の雪山に行けて良かったです。
詳しい記事は後日アップします。


  1. 2017/02/04(土) 22:39:25|
  2. 登山
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映画 『マグニフィセント・セブン 』

黒澤明の傑作『七人の侍』と同作をリメイクした『荒野の七人』を原案にした西部劇『マグニフィセント・セブン』を観てきました。

『荒野の七人』の原題は『THE MAGNIFICENT SEVEN』なので、原題的にはまったく同じです。
『マグニフィセント』の意味を調べてみますと、「壮大な、雄大な、豪華な、すばらしい、見事な、格調の高い、崇高な」などの意味があるようです。
自分の命を賭して農民達を守ろうとする姿勢は正に崇高な存在でしょうね。



あらすじ
悪漢バーソロミュー・ボーグ(ピーター・サースガード)によって牛耳られ、絶望を感じながら生きているローズ・クリークの町の人々。住民の一人であるエマ・カレン(ヘイリー・ベネット)は、賞金稼ぎのサム(デンゼル・ワシントン)、ギャンブラーのジョシュ(クリス・プラット)、流れ者、拳銃の達人といった7人の男を雇って、バーソロミューの手から町を救い出すように頼む。金のためと割り切って戦いに身を投じるサムやジョシュだったが……。


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黒澤明の『七人の侍』(1954年)はハリウッドの巨匠と呼ばれる監督でも、あの完成度に達する作品は滅多にお目にかかれないと思っていますが、そのリメイク版『荒野の七人』(1960年)も個人的には大好きな作品です。

そんな訳で今回のリブート作品には大いに期待していました。
『荒野の七人』に比べると、7人のメンバー構成が多様な人種に置き換えられ、時代の変化に従った変更点が観られます。
無法者も実業家が金鉱の採掘を目当てに村人を村から追い出そうと言う動機に変わっていて、以前の作品のような農作物の搾取でななくなりました。
肝心のガンアクションですが、七人のガンファイトもそれぞれに個性を出しています。

しかし如何せん映画の尺の問題もあり、各々のガンマンが村を守る動機が弱い。
金のためと称するなら、当時の金銭価値で幾ら報酬があるのか、それを見ている人に示して欲しかったです。
村民たちからの懇願を受けて村を守ると意気に感じるシーンもないまま、だらだらと仲間になっていくのは違和感がありました。

最後にリーダーであるサム(デンゼル・ワシントン)が復讐と言う思惑があって戦いに加担したことが判明しますが、他のメンバーはその私怨に巻き込まれたような感じがしてすっきりしません。

それに『七人の侍』の最後の肝である「負け軍だったな、勝ったのは農民・・・云々」が表現されていなかった点が残念でした。
でもエンドクレジットであの名曲が聴けたのは最高でしたよ。

評価は70点です。

  1. 2017/02/03(金) 21:59:24|
  2. 映画
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プロフィール

SONE

Author:SONE
(続)東北の山遊び 本館にも遊びに来てくださいね。

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