東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

薔薇の花

『とうほく蘭展&バラとガーデンフェスタ2015』では蘭だけじゃなくて、薔薇や他の花々も楽しめました。

実は昨日その記事を書くつもりだったのですが、仙台としてはこの冬一番の積雪23cmの大雪となってしまい。

夕方、市街地に用事があって車で出たのですが、苦竹から気象台までの僅かな区間で大渋滞に巻き込まれ、結局目的地にはたどり着けず、家に戻るに戻れず、たった10kmもない距離に2時間もかかってやっとの事で家に戻れました。

家に戻ったら、私の家は雪の吹き溜まりになるため、30cmを軽く超える積雪になっていて、帰宅後2時間近く雪かきに追われ、流石にブログをアップする気力もありませんでした。

今日も午前中は家の裏側の車道の雪かきです。
2時間以上かかり、疲れ切ってやっと完了。
もっとも、今日は山に行く予定も約束もなかったので、その点では良かったです。

さて、昨日アップできなかった、『とうほく蘭展&バラとガーデンフェスタ2015』で展示されていた薔薇の花の写真を何点か紹介します。

このイベントでは青い薔薇と、有名人の名前が付けられた薔薇を中心に展示されていました。

でも薔薇に関しては門外漢なので、名前はほとんど分かりませんので、写真ペタペタでご勘弁を・・・

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蘭の色鮮やかな花も素晴らしいですが、清楚に咲く薔薇の花も。私にとっては観ていて楽しい花です。

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でも薔薇の花はやはり青空の下で見たほうが、より可憐に見える感じがしました。

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今年は石垣の傍の樹木を伐採したので、その場所につるバラを植えてみようかと考えていますが、育て方が分からないので、今後勉強する事が必要なようです。




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  1. 2015/01/31(土) 18:55:18|
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とうほく蘭展&バラとガーデンフェスタ2015

夢メッセMIYAGIで今日から2月2日まで開催されている
『とうほく蘭展&バラとガーデンフェスタ2015』に行ってきました。

このイベント。
第1回の時に観て以来、余りの混雑に恐れを抱いて足が遠のいていましたが、今日は午後から用事があるだけで、午前中に時間が空いていたので、本当に久しぶりに足を運びました。

でも平日にも関わらず、駐車場は9割以上埋まっている大盛況で、蘭はそれほど人を引き付けるものがあるんですね。
蘭については門外漢の私も、色鮮やかな蘭の花に圧倒されて帰ってきましたよ。

でも蘭の花の名前は全然分かりませんので、適当に撮影して気に入ったものだけアップしておきます。

今年の7月にこの会場の近くに『仙台うみの杜水族館』がオープンするんですが、洋蘭と水槽のコラボ展示がされていました。クラゲも展示されていましたが、暗すぎて写真に収めることは不可能でした。
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蘭ディスプレイのゾーンはこのイベントで一番見応えのあるところです。
しかし花に近寄ってマクロで撮影する人が多数で、引いた形で写真が撮れません。

それにあえて広角で撮影しても、立体感を表現しにくいため、散漫な写真ばかりになってしまいました。
そこでディスプレイの一部を切り取る写真ばかり撮っています。

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特に照明が当たっている花は綺麗ですね。

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個人的にはこのボリューム感のある配置が好きです。

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そういえば、会場に入って少し経ったらレンズの中が曇ってしまいました。
会場の内外の温度差に加え、湿気も凄かったのでしょうね。
仕方なくズームレンズからマクロレンズに交換してしばらく撮影していましたよ。

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この蘭が今年の河北賞を受けたものです。
実物を見ると凄く大きな株でした。
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今回、しばらくぶりに蘭展に行った理由は、特別展示のモンキーオーキッドを見たかったからです。

モンキーオーキッドとは花が猿の顔のように見える種類の事を言い、南米の高地の雲霧林と呼ばれる湿度の高い場所に自生する蘭だそうです。

でもこの展示コーナーを見てびっくり!
小屋のような中に展示されているのですが、並んでいる人の数が半端じゃありません。

結局50分程度並んで、やっと見る事ができましたが、花はとても小さく、ガラス越しに大きな拡大鏡を通して見るので、写真は手ブレが激しく、ほとんど失敗写真ばかりでした。
後で待っている人がいて押し出し方式なので、ゆっくり観るもの気が引けるのですよ。

まあ、数ある内で見られる写真がこの2点でした。

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私的には季節外れで見られたバラも良かったので、それは別の記事で紹介します。



  1. 2015/01/29(木) 19:57:27|
  2. 観光
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換毛期

マスさんのブログ記事にも書いていますが、ハナちゃんは寒さに弱いので、この頃は炬燵と布団の中に入りっぱなしの状態です。

毎日春のようにポカポカ温まっているために、
ハナちゃんの換毛期が始まってしまいました。

炬燵にしても布団にしても、身体が暑くなると顔を出し、寒くなると全身を中に入れるの繰り返しです。

写真は炬燵に入っていて暑くなったので、
私の股座から上半身を出して寛いでいるところです。

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まあ、昔、長毛種のペルシャ猫を6匹飼っていたときの事を考えると、抜け毛の量は大したことないですが、犬猫を飼う方にとってはブラッシングが欠かせない季節になってきましたよね。

でもハナちゃんは大人しくブラッシングさせてくれるので、その点は大いに助かります。


それと、前回動物病院で診断してもらった口の中の腫れですが、口内炎ではなく、下あごをぶつけたために腫れたようで、腫れ止めの薬を塗っていたら大分良くなってきました。

でも綿棒を歯茎に押し付けると嫌がるので、仕方なく私の指に薬を塗ってから患部に擦り付ける方法を採っています。
これだと大人しく塗らせてくれますよ。







  1. 2015/01/27(火) 21:17:07|
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黒鼻山

昨日はうめさんとshigeちゃんの雪山デビューで、泉ヶ岳の南南西に位置する黒鼻山に登ってきました。

私に都合で午前10時を過ぎた遅い入山でしたが、
関口から黒鼻山を経て、水神~三角山
と周回してきましたよ。

スノーシュー初体験のお二人にはちょっとスパルタ過ぎる(笑)行程でしたが、大人数で終始笑いが絶えない一日でした。

この写真は一見何処を撮影したのか分かりませんが、北泉ヶ岳南尾根の登りから、泉ヶ岳の賽の河原付近を撮ったものです。
この日は多くの登山者が登っているみたいでした。(左下に下っている登山者が見えます。)

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午前中は船形連峰が見えていませんでしたが、午後から高曇りになって、三峰山がくっきりと姿を現しました。

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終盤、うめさんは足が重くなってきたそうですが、初めてのスノーシュー歩きも慣れてきたようです。

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しかし私のリードで歩いたので、夏道部分を歩いたのは2割程度でしたでしょうか。
雪山を自在に歩けるスノーシューの機動力を生かした山行になりました。




  1. 2015/01/26(月) 17:12:31|
  2. 登山
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福来苑 麻婆豆腐定食

萱ヶ崎山から赤石山まで縦走した後、マスさん、うめさんと連れだって、茂庭台北側の馬子石トンネルの傍にある福来苑に立ち寄りました。

以前、このお店で担々麺を食べて絶品だったので、次に訪れたときは評判の高い、麻婆豆腐定食(850円)を食べようと思っていたのです。

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このお店は、四川料理の大御所陳健民の孫弟子さんが営業してるお店だそうで、前に食べた担々麺も今風のこってり系の味ではないですが、あっさりな中に深みのあるお味が評価できました。

ご飯の量が結構ボリュームがあり、男性でちょうど良い量といった感じですが、肝心の麻婆豆腐のお味は・・・

旨い!!!

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辛みがちょうど良く、山椒の香ばしい香りが口の中に広がります。
なかなか本格的な麻婆豆腐を食べさせてくれる中華料理屋が少ないと感じていましたが、このお店のはまた来店して食べたくなる味でしたよ。

福来苑

TEL  022-281-0245
住所  宮城県仙台市太白区茂庭馬越石11-20
営業時間  11:30~14:30 17:00~21:00
         ランチ営業、日曜営業





  1. 2015/01/25(日) 23:35:59|
  2. グルメ
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ミニミニ氷瀑

熊沢林道から赤石山に登る途中で小さな氷瀑を見つけました。

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色彩の変化に乏しい季節ですが、こんな情景に出会うと嬉しくなってしまいます。

午後からやっと遠望も利いてきて大東岳も見えてきましたよ。

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明日はうめさんの雪山デビューの日です。
晴れればいいのですが・・・




  1. 2015/01/24(土) 18:00:24|
  2. 登山
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mont-bell トレッキングフォトポール

私が山で動画を撮影する時は、三脚を使用するケースが多いですが、常に三脚を持ちながら歩くのって結構大変なんですよ。
重いのにプラスして、登山用ストックのように取り回しが不自由なので、急な斜面の上り下りでは邪魔になる事が多いです。

それでも安定した動画を撮影しようと頑張っていますが、これが雪山になってくると手持ちで歩けなくなるんです。

カンジキ、スノーシュー、そして山スキーの時は身体のバランスをとる意味で両手にストックを持ちます。
これが片手に三脚だと、三脚の脚が不安定でズブズブ潜るし、片一方が重いのでリズミカルにラッセルできなくなります。


従って雪山の場合はほとんど手持ちで動画撮影するため、とても観賞に耐えない動画になってしまうんです。
ザックにつけた三脚を下ろして、じっくり動画撮影できるシーンは、一日の内にほとんどありません。

何かいい方法が無いかと模索していたら、登山用のトレッキングポールにカメラが一脚のようにつけられるタイプのものがあるのを知りました。

ネットで調べてみると比較的安価なものはT字のステッキタイプのものですが、これは雪山のストック替りには使えません。

三脚メーカーなどいろいろ調べている内に、mont-bellで普通のトレッキングポールとほとんど変わらない値段で一脚兼用のトレッキングポールが売られている事に気が付きました。

それが写真のトレッキングフォトポール(5761円)です。

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登山やトレッキングに最適なI型グリップタイプのポールです。グリップのキャップを取り外し、カメラの三脚穴にセットすれば一脚としても使用可能。上段シャフト部分にはウォールナット材を貼り合わせ、自然な風合いに仕上げています。

素材:7001超々ジュラルミン[ウォールナット・ラミネート]
重量:260g(275g)※( )内はポイントプロテクターとバスケットを含む総重量です。
使用サイズ:105~145cm ※ポイントプロテクターを含まない長さ
収納サイズ:66cm(ポイントプロテクター含まず)


雪山ではこのトレッキングポールを雪面に突き刺して保定し、動画を撮影するつもりです。
軽い動画用に使用しているコンデジなら、結構安定して使えると期待していますよ。

それに集合写真でも役立つでしょうね。


  1. 2015/01/22(木) 19:58:28|
  2. 写真
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映画 『ベイマックス』

マーベルコミックスのマイナー作品「BIG HERO 6」を基に、ディズニーが放つアニメ作品が『ベイマックス』です。

今年最初に観賞する映画は何にしようかな?と考えていましたが、観た方の評価がとても高いので、このアニメ作品にしました。

昨年大ヒットしたディズニー映画『アナと雪の女王』を最近、家でDVDをレンタルしてきて観ましたが、その内容の薄さに呆れてしまいました。
一番印象に残ったのは松たか子が唄う『ありのままで』の、氷のお城を創るシーンのみ。

姉のエルサが他人と全くコミュニケーションが取れずお城に引きこもってしまったのは、両親の育て方の悪さが一番の原因で、おまけにアナは初めて会った王子様に一目ぼれして、直ぐに結婚の約束をしてしまう世間知らず。
これではまともな話の展開ができませんし、脚本が破たんしている感じです。
何であれほど人気が出たのか不明ですが、要は映画館で一緒に歌えることで共感を得ただけなんでしょうね。

アナ雪が全然面白くなかったので、次の作品の『ベイマックス』も、ちょっと警戒しながら鑑賞したのですが、
結論から言って、かなりイイ作品でした。


あらすじ
西洋と東洋の文化がマッチし、最先端技術分野の先駆者たちが数多く住んでいるサンフランソウキョウ。そこに暮らしている14歳の天才児ヒロは、たった一人の肉親であった兄のタダシを亡くしてしまう。深い悲しみに沈む彼だったが、その前にタダシが開発した風船のように膨らむ柔らかくて白い体のロボット、ベイマックスが現れる。苦しんでいる人々を回復させるためのケアロボット・ベイマックスの優しさに触れて生気がよみがえってきたヒロは、タダシの死に不審なものを感じて真相を追い求めようと動き出す。




上記の予告編から想像するのは、癒し系のほのぼのとしたストーリーですが、原作がマーベル・コミックで、その原題が『BIG HERO 6』と、日本版の予告編は映画の本質をついていません。

確かに作品の本質は兄弟愛、仲間との友情、兄を喪った深い喪失感からの立ち直りですが、中盤以降の話の展開は正に日本の戦隊アクションになっていくのですよ。

少年版トニー・スタークともいうべき発明家のヒロが改良したベイマックスは、正にアイアンマンそのものですし、フライトシーンの爽快感と、美しい街並みの情景は最大の見どころとなっていました。



ラスボスとの戦いでは、色分けされた戦隊メンバーの各々の必殺技がさく裂しますし、まるでアベンジャーズのワンシーンを見ているように気持ちが高揚してきます。

日本のポップカルチャーと上手く融合して話が展開していくので、日本人としてもすんなり話の中に入っていける作品だと感じました。

この作品の監督ドン・ホールとクリス・ウィリアムズは宮崎駿の大ファンだそうで、宮崎作品のオマージュも垣間見えて、そのエッセンスがより作品に深みを与えたと思いますよ。

  1. 2015/01/20(火) 23:04:54|
  2. 映画
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ザック購入

激安のザックをポチってしまいました。

それがこのVISION PEAKSトレッキング ザック  ガレラス60 (VPH-111 )です。

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名前が宇宙戦艦ヤマトのガミラスを連想させますが、スポーツショップ:ヒマラヤで製造販売している商品なんですよ。

この60リットルザックが何と驚きの7990円です。

そんな安いザックって大丈夫なの???
と思われる方も多いと思いますが、実はヒマラヤが仙台に店舗を構えていた時、このVision Peaksの50リットルザックを買って、かなり長期に渡って使っていたのです。

使った感想は、少し重量がありますが、余計な調節機能がないシンプルな構造なので、変に背負いベルトのズレなどが発生せず、藪や木々にサイドが引っかかる事もなく使いやすい印象を持っていました。

一番気になる耐久性ですが、私のハードな使用状態でも10年以上持ちました。
但し、使いすぎで今は少し縫目のほつれなどが出ていますので、使用目的はキノコや山菜用のザックに成り下がっています(笑)


実はヒマラヤではしばらくこのザックを製造していないようで、ネットでも販売していませんでしたが、この度新しいザックのシリーズを見つけて嬉しくなってしまいました。

このザックは他に34リットルと40リットルがあり、これも激安ですので、沢用にもう一つあってもいいかな、何て思ったりしていますよ。



  1. 2015/01/19(月) 23:37:38|
  2. 登山
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石投山

この週末も冬型の気圧配置で北西の季節風が吹き荒れる天気でした。

とても雪山に登れる天気ではないので、今回は南三陸の女川町の山に行ってきました。

その山は日蕨地区から近年登山道が整備された石投山です。

昔、登った時には藪漕ぎで、全く展望のない山頂にたどり着きましたが、ほとんど腰を下ろすスペースもない山頂の印象は薄いものでした。

でも現在は三角点の周囲が広く伐採され、明るい雰囲気の山頂に変わっていて驚きました。

簡単に登れてしまったので、雄勝峠にでて、そこから石巻ハイキングコースを小萩山まで辿り、南東尾根を黒森山まで駆けました。

たどり着いた黒森山周辺は酷い藪藪状態でしたが、黒森山山頂から眺めた石投山の姿は颯爽とした山容が印象的でした。

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山頂からの下山が一苦労だったのですが、詳しくは別途本家ブログにアップしますね。



  1. 2015/01/18(日) 23:32:44|
  2. 登山
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階段から落ちてしまった(T_T)

昨日の話ですが、家の階段から落ちてしまいました。

ハナちゃんの食べ残しの餌と、水を入れた容器を持って階段を二段降りたところで、右足が滑り、そこから9段ほど半身になりながらドンドンと止まることなく滑り落ちたのです。

落ちた原因は底がすり減って、ふにゃふにゃに形が崩れたスリッパを履いていたからです。
毎回、階段を降る時に危ないなぁ~と感じていながら、勿体なさに処分しないで履き続けていたのが災いしました。

右半身で凸凹の階段を落ちたために、右足のくるぶしと、右大腿側部をしたたか打って痛めてしまいました。
その他に手すりを掴んでいた左手の肩を捻った感じで、関節は大丈夫なのですが、肩と首筋の筋肉を傷めてしまい、昨日一日酷い肩こりに悩まされました。


今日は痛みが大分落ち着いて右大腿部だけ痛いですが、日常生活や山登りには支障がなさそうです。

それよりもハナちゃんの食べ残しの餌と水を階段やフローリング一帯にぶちまけてしまい、その掃除の方が大変でした。

ハナちゃんは落ちた時に大きな物音がしたので、昨日は炬燵に隠れて餌も食べずに出てこなかったようです。
猫は大きな音や、何時もと変わった状況に非常に敏感なのですが、ハナちゃんは精神的に非常にデリケートみたいですね。

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ところでハナちゃんの回虫検査をまたしてもらいました。
検便の結果、虫はいなくなったようですが、用心のため来月まで都合3回、駆虫剤をつける事になりました。
歯茎の前の部分をぶつけて腫れていたので、腫れ止めの薬も処方していただきました。
腫れた部分が口内炎だったら問題だったのですが、そうではないようで安心しました。


  1. 2015/01/16(金) 22:22:37|
  2. 日記
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田代山

昨日は予てから登ってみたかった弁慶山地の田代山に行ってきました。

登山道のないこの山は3月中旬以降は雪解けで登れなくなるので、厳冬期のみ雪を使って登れる山なんです。

スノーシューを使いましたが、約3kmの林道のアプローチがありカンジキでは厳しく、藪尾根なのでスキーでは滑るのが難しいようです。

詳しくは本家ブログにアップしますが、雪質が重い湿雪だったので、ラッセルに苦労しました。

山頂はブナ林に囲まれ展望はありません。
しかし登る途中でご覧のような景色が見えましたよ。

最上川を挟んで南側に連なる山々です。
残念ながら月山は雲がかかって見えませんでした。

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北側には冷水沢の深い切れ込みの上に、大きな山体をした大森山が聳えています。
とても標高600~700mクラスの低山には見えませんね。

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完全にマイナーな山ですが、登りたかった山ですので、山頂に立てて満足しました。




  1. 2015/01/15(木) 19:54:45|
  2. 登山
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みそまる麺次郎

11日の夕方、夫婦岩に登った後で柴田町にあるみそまる麺次郎に一年ぶりに立ち寄りました。

当初は亘理町でほっき飯を食べる予定だったのですが、丸森町の山に登ってしまった関係上、亘理まで行く気がなくなったのです。

このお店は全国のご当地味噌ラーメンを出す店ですが、今回、私は博多麦味噌らーめんを注文しました。(760円)

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食べてみると味噌とんこつ味です。
しかしとんこつの風味を抑えていて、とてもまろやかな味噌ラーメンでした。
半分食べた後、テーブルに備付の辛しにんにくを入れたら、温和な味が激変し、さらに美味しく感じました。

これで味噌ラーメンの中で食べていないのは、名古屋の八丁味噌のみ。
でもあの濃口の味噌は苦手なので、毎回食べるのを躊躇してしまいます。




  1. 2015/01/14(水) 22:06:55|
  2. グルメ
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厳冬の桑沼

蔵王連峰の六方山に登ろうと青根温泉で山仲間と待ち合わせていたら、強風でとても登れるような天気じゃありませんでした。
皆さん、雪山の装備で来ているので、これから里山に転進するのも無理があるし・・・・・

ちょっと考えた結果、奥羽脊梁山脈から東に離れた泉ヶ岳の宝森と桑沼に行く事に即決しました。
実は風が弱ければ黒森から高倉山を往復する別案もあったのですが、それは現地に行ってから決めることで、長躯、蔵王連峰から船形連峰に河岸を変えました。

で、泉スプリングバレースキー場の駐車場に着いてみると、ここも青根温泉ほどではないけど、強風が吹き荒れていて、リフトも断続的に運転を停止しているようです。

でも高い山に登るわけではないので、数人分のトレースの着いた大平桑沼林道をスノーシューで辿りました。

最初に宝森を登りますが、詳しくは別途本家ブログに記します。

ブリザードが吹き付ける中を黙々歩いていと、正面に北泉ヶ岳が見えてきました。
山頂から盛んに雪煙が舞い上がっています。

桑沼1

カラマツ林を抜け、ブナの森から桑沼湖畔に出ます。
湖面の南側はスズ沼の湧水が入るようで、まだ凍っていませんでした。
東岸まで歩くと、結氷していて沼の氷の上に立てました。

桑沼2

シロヤシオが咲く春や、燃えるような紅葉の季節も素晴らしいですが、冬のワイルドな桑沼は何度見ても幽玄な世界と感じてしまいます。



  1. 2015/01/13(火) 23:38:30|
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七峰縦走

七峰(ななうね)とは亘理地塁山地の小斎峠から鹿狼山までの、ポコポコした山々の連なりを称してつけられた名称です。
約20年前にこの山々の存在を知り、道なき藪山を一山づつ丹念に登りましたが、近年これらの稜線に一筋の道が整備されました。

私は昔の藪山の記憶しかありませんが、一度通しでこの稜線を縦走してみたくなり、今回山仲間と車を回して4時間半歩いて縦走してきました。

アップダウンの連続する縦走でしたが、景色が開ける場所は鹿狼山近辺しかなく、とにかく山を長距離歩きたい人向けの山だった感じがします。

鈴宇峠から続く土塁の道と、

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鹿狼山の山頂から眺めた新地火力発電所と、太平洋の爽快な景色に終わる点では印象深い縦走でした。

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実は歩き足りなくて、この縦走の後もう一山登ってきたのですが、それは本家ブログで紹介します。


  1. 2015/01/12(月) 23:21:44|
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静かなる戦い

何だか大業なタイトルですが、
毎晩ハナちゃんと繰り広げられる、布団の陣地争奪合戦のお話です。

ハナちゃんは大の寒がり。

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日差しのある時はお日様の光を浴びて気持ちよさそうにしています。

しかし、曇った日や気温が低くなってくると、炬燵の中に入って出てきません。

餌を与えても食べないでぬくぬく温まっている方を選びます。

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今は家猫ですが、捕まえないで野良猫のままだったら、冬場はとても辛い時期だったんじゃないでしょうか。


特に気温が更に下がる夜間はハナちゃんにとって鬼門で、私が布団の中に入ると、電気を止めた炬燵から直ぐに出てきて、布団の中に入り込んできます。

布団に入るとハナちゃんは背中をぴったりとくっつけてくるんですが、猫の体温で38度ぐらいあるので、結構暑苦しいのですよ。

私は寝てしまうと、毎回無意識の内にハナちゃんから身体を離すようで、身体が冷えたハナちゃんは再び私に寄り添ってくる、私はまた離れる、と同じことを一晩に何度も繰り返してしまい、結局私が布団の隅に追いやられてしまう結果となります。

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そうなると私が寒いので、無意識に布団の中央に戻ろうとするようです。
すると今度はハナちゃんが隅に押されてしまい、時には布団から追い出されてしまいます。
寒いハナちゃんはニュアーニャー鳴いて、布団に入れてくれとせがみ、布団争奪合戦はリセットされて、一からやり直しといった状態になるのですよ。

まあこの状態は冬場限定でしょうが、寄り添って寝ているハナちゃんが可愛いとも思うので、我慢するしかないでしょうね(笑)





  1. 2015/01/09(金) 21:16:49|
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最近観た映画

年末に立て続けに3本の映画を観ましたが、その感想を書く機会がとれず、遅まきながら記事にしました。
まあ、未だレイトショーでやっている映画なので、レビューとしてはギリギリセーフと言うことで・・・

まず戦争映画の『フューリー』です。

この映画はブラッド・ピット主演で、ナチスドイツ相手に戦車で戦いを挑む男たちの姿を描く感動の戦争ドラマでした。

あらすじ
1945年4月、ナチスがはびこるドイツに総攻撃を仕掛ける連合軍に、ウォーダディーというニックネームのアメリカ人兵士(ブラッド・ピット)がいた。カリスマ性のあるベテラン兵士である彼は、自らフューリーと名付けたアメリカ製の中戦車シャーマンM4に3人の兵士と一緒に乗っていた。そんなある日、ウォーダディーの部隊に新兵ノーマン(ローガン・ラーマン)が加わることになり……。


本作品は現存する唯一走行できるティガー戦車(これはドイツ語の標記で、以前はタイガー戦車と呼んでいましたね。)が劇中で活躍するので話題になっています。



戦車の映画と言うと私の世代には誰もが『パットン大戦車軍団』を思い浮かべると思いますが、なかなか戦車が戦闘の中心の映画って少ない印象ですよね。

この作品も戦車対戦車の壮絶な戦闘シーンもあり、映像のディテールも細かく、戦争の怖さを映画で追体験できるような作りになっていました。

でも作品の主題は新兵の成長なんでしょうが、その描き方は名作『プライベート・ライアン』に比べると雑な感じが否めません。これはニヒルなブラピの役造りが故に、心の通い合いが希薄な感じがするんです。

そして一番???と思ったのは最後の300名のドイツ歩兵中隊に、擱座した戦車一台で対戦するシーンでした。
物語の舞台は第二次世界大戦末期で、ナチス率いるドイツ軍は敗走に次ぐ敗走をしていたはずで、何も命をかけて歩兵軍団と渡り合う必要があったのか疑問に感じました。明らかに特攻的な行為を何でウォーダディーがとったのか、その真意が測れませんでした。
そこが引っかかってしまい、ラストまで作品にのめり込めずに終わった消化不良の作品だったと言えます。





次ぎに観たのは『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』です。

絶大な人気を誇る「宇宙戦艦ヤマト」の新作となる劇場版アニメーションです。
私は初代の宇宙戦艦ヤマトをTVでリアルタイムに観ていた世代ですが、近年、出渕裕総監督&脚本の下でTVアニメとしてリニューアルされた新シリーズは、過去の作品の矛盾点を徹底的に排除し、新たな宇宙戦艦ヤマトを構築した作品でした。
本映画はイスカンダルから地球への帰路の航海上に起こったエピソードを映画化したものです。

あらすじ
西暦2199年。危機的状況の地球を救うシステム“コスモリバースシステム”を、イスカンダルで入手した宇宙戦艦ヤマトのクルーたち。安心したのもつかの間、大マゼランを後にするヤマトの前に謎の艦隊が出現。“ガトランティス”を名乗るその艦隊は、ヤマトの引き渡しを要求する。正体不明の生命体まで現れ、ワープしたヤマトだったが、目の前に広がる異空間には惑星があり……。


いやはや、映画館の中は私とほとんど同年代のおっさんばかり。
少しだけ新シリーズから見始めた若者もいましたが、現在の宇宙戦艦ヤマトの需要は、未だに初期にファンだった年代層の方々が中心のようです。

元々の宇宙戦艦ヤマトは確か30話のアニメを予定していたそうですが、視聴率の悪さから26話に短縮され、イスカンダルから地球への帰還中の話は全てカットされてしまったとか。
そんな事ならTVの新シリーズも30話でリニューアルすれば良かったのに、そこは初代作品と同じ26話に抑えたのは何なんででしょうかね。

、本作品に話を戻しますが、この話の肝はガトランティスとのファーストコンタクトが合った点です。
初代ヤマトではガミラスとの戦いの後、唐突にガトランティスが地球を侵略する様に描かれていますが、今回のようなエピソードがあった後なら、ガトランティスとの戦争に突入する意味づけがすんなり理解できます。


映画では火焔直撃砲が物凄い威力で、それを撃破するシーンが凄かったですが、それ以上にガミラスと共闘するきっかけを描いた点は大いに評価できました。
先代作品のように森雪を庇っている古代進の姿を見て、デスラーが愛の大切さを分かり、古代進と友情めいたつながりが出来る、なんて事はあり得ない展開だったので、その点を大修正した流れは必定だったのでしょうね。

でもこれならTVの話数を伸ばして作品を仕上げて欲しかったです。
何も映画化する程度の内容じゃなかった感じ。





最後に観た作品は『ホビット 決戦のゆくえ』です。

この作品は大好きな『ロード・オブ・ザ・リング』3部作の前日潭を描いた『ホビット』3部作の最終章です。
監督はピーター・ジャクソン。イアン・マッケランやマーティン・フリーマン、オーランド・ブルームなど豪華キャストが再集結しています。

ドワーフの王国の奪取を目指し旅をしていたホビット族の主人公とドワーフたちが、ついに王国を奪還、目覚めた竜の怪物や最大の敵サウロンとの死闘を繰り広げるさまを描ていますが、このホビットシリーズは『ロード・オブ・ザ・リング』で見られた悲壮感というものが希薄で、どちらかと言うとユーモア抜群のエンターテイメントに仕上がっている感じです。

あらすじ
ドワーフの王国を取り戻すべく旅をしていたホビット族のビルボ・バギンズ(マーティン・フリーマン)やドワーフのトーリン(リチャード・アーミティッジ)らは、竜のスマウグからついに王国を奪い返す。しかし、スマウグは人々を襲い、その一方でトーリンが財宝を独り占めしようとし、ビルボがそれを止めようと危険な選択をしてしまう。そんな中、宿敵サウロンが奇襲を仕掛け、ドワーフとエルフと人間の間では対立が深まり……。


この話って凶暴な竜スマウグを退治し、ドワーフの王国を取り戻す事だと思っていたら、何の事はない、スマウグは本のオープニングで殺されてしまいます。
この後どうなるんだ、と思って観ていると、竜から奪還した財宝をめぐるドワーフ、エルフ、人間の対立から、サウロン率いるオークなどの闇の勢力との「決戦」がメインとなってきて、五軍が滅茶苦茶に会いまみえる壮絶な展開になっていきます。

ここらへんは『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』の最終決戦に似ていますが、戦いの視点が各々の軍によって異なっているので、スピード感がより感じる作りとなっていました。

ただし、最後は原作通りらしいですが、とても悲しい結末が待っていて、ちょっと心が暗くなってしまいました。
でも主人公であるビルボ・バギンズ(マーティン・フリーマン)は、最初はさえない男優だと思っていました。
しかし素朴で弱々しいながらも、しっかり芯が通った強い心を持った役柄を好演していて、彼がいなかったら本作品はなりたたなかったと感じます。

そして60年後、ビルボ・バギンズの111歳の誕生日祝いにガンダルフが扉をノックする最後のシーン。
ここで全6作、足掛け13年に及ぶ壮大なサーガが完全につながりました。

今後、あのニュージーランドの風景を舞台にした、素晴らしい作品が観られなくなるのは少し寂しい感じです。

この動画は全6作品の話のつながりが分かるので、予告編よりこちらをアップしました。



新年最初に観る映画は何になりますかね。
今年も大作が目白押しのようです。





  1. 2015/01/08(木) 17:58:09|
  2. 映画
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新川周辺の山

昨日は午後から新川周辺、五万分の一地形図『熊ヶ根』で取残していた山を歩いてきました。

気温が上がって汗だくになるほどでしたが、逆に雪が柔くなり、酷いところでは股まで沈み込むのには閉口してしまいました。

詳しい記事は別途本家ブログにアップしますが、行動中に撮影した写真二点を紹介します。

この写真は滝倉山の山頂から眺めた鎌倉山です。
手前にニッカ・ウィスキー工場が見えます。

滝倉山は過去に一度登っていますが、植林された杉の木が伸びて、展望はかなり悪くなっていました。

IMGP0890.jpg

次に登ったのは館山です。
名前通り要害であった山ですが、凄い急登で滑落に細心の注意が必要でした。

写真は登りはじめの伐採地から眺めた鎌倉山です。
この方面から見るとかなり尖った山容に見えます。

IMGP0912.jpg

最後に生嶽という藪山に登りましたが、評価できる内容が一つもない山で、完全にスカ(ハズレの方言)の一山でしたよ。



  1. 2015/01/06(火) 19:54:03|
  2. 登山
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初登り

本日4日、やっと新年の山登りを始動しました。

と言っても天候が芳しくないので近場の五社山周辺で軽く遊んできただけです。

でも増田川源流域の逍遥は変化に富んでいて面白かったですよ。

年の初めの登山がプチ沢登りなんて事をやっている人は少ないでしょうね(笑)

IMGP0846.jpg

雲っていて、終盤には小雨も降ってきましたが、そんなに寒くなく良かったです。


  1. 2015/01/04(日) 23:20:40|
  2. 登山
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正月三が日

今年の元日は初日の出を見に行くつもりでしたが、大晦日の夜に積雪があり、道路がカリカリに凍結してしまったので止めにしました。

朝起きてやることは新年最初から雪かきです。
朝と午後の二回、トータル3時間かけて凍った雪を取り除く作業を行い、新年早々疲れてしまいました。

でも積もった雪でツツジの蕾の背景が丸ボケになり、とても綺麗でしたよ。

2015010101.jpg

結局、この三が日は山に行く事もなく、ずっとTV三昧でした。
録画していたロード・オブ・ザリング三部作を観て結構満足です。
10年以上前の映画だったので、忘れているエピソードが多く、新鮮な感じで見ることができました。

それにマスさんお手製の正月料理に舌鼓を打ちました。
大晦日の日に、かなりな時間を要して作ってもらい、とても有難かったです。

マスさんの作った伊達巻はケーキのようなフワフワ食感で最高です。
2015010102.jpg

煮物も根菜が豊富で美味しいですよ。
2015010103.jpg

毎年市販の切り餅を買ってきて食べるのですが、今年は久しぶりに餅つき機を納戸から持ち出してきて、突き立てのお餅を食べました。
2015010104.jpg

ワラビまで入ったマスさん特製のお雑煮です。
2015010105.jpg

餅ばかり食べていると腹がもたれてくるので、元日の夜は羊年に因んでジンギスカンを食べました。
2015010106.jpg

ハナちゃんはお餅は無理なので、特別な日用に買っていたカツオ棒を食べさせました。
これって結構高い餌なんですが、美味しいらしく、与えるとカツオ棒しか食べなくなるので連続して出せません(笑)

2015010107.jpg

明日でお正月の休日は終わってしまうので、明日こそ近隣の山を登りたいと思っていますが、天気があまり良くないですね。
結局グーたら過ごしてしまう正月休みになりそうです。
でも休みだからガツガツ山に登ろうという切羽詰まった感じではなくなってきました。
山は逃げないので、今年は気持ちに余裕をもって山に向かいたいと思っています。





  1. 2015/01/03(土) 19:26:00|
  2. 日記
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元日


新年あいさつ

今年の正月は喪中なので年賀のご挨拶はできませんが、今年もよろしくお願いいたします。

里子に出したミミちゃんとマルちゃんも含めて、猫たちも元気な一年でありますように・・・

  1. 2015/01/01(木) 00:01:00|
  2. 日記
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Author:SONE
(続)東北の山遊び 本館にも遊びに来てくださいね。

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