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東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

ドライブインゆだ

昨日、西和賀町の女神山に登った帰り道、秋田道湯田ICのT字路すぐ西側にあるドライブインゆだで夕食をとりました。

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このお店、基本的の麺類から定食まで何でも出すドライブインです。
ネットで調べてたら、ミルクみそラーメン、何ていう変わったラーメンが好評のようなので、それを食べたくて入店しました。

ところが店内の入ってみると、二組いたお客さんの全てがジンギスカン定食を食べています。
肉の焼ける香ばしい香りが店内に立ち込めていまして、ジンギスカンが無性に食べたくなって皆でジンギスカン定食(1000円)を注文しちゃいました。

メニューにも当店一番のお勧めはジンギスカンですと書いてあります(笑)

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ちなみに上の写真は一人前です。
これにご飯と味噌汁、おしんこが付きました。

ジンギスカンと言うと肉に臭みがあるので苦手、という方もいると思いますが、このお店のラム肉はほとんど臭みはありませんでした。それに焼肉のタレが絶品で、より美味しく味わえ満腹になりました。

これで1000円とはコスパ最高ですね。

この方面の山に登った際はまた寄らないと・・・
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  1. 2019/07/22(月) 20:05:55|
  2. グルメ
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女神山

今日は岩手県西和賀町の女神山から真昼岳の往復を目論みましたが、真昼岳九合目でタイムアップのため引き返しました。

女神山の滝巡りに時間を喰いすぎたのが一因でしたけど、雲が飛んで景色を見えたタイミングは九合目から兎平までの区間のみだったため、急いで真昼岳についてもガスガスで何も見えなかったと思います。

女神山の降る滝は二度目の再訪でしたが、迫力満点の滝ですね。

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女神山、兎平間の風衝草原に咲くキリンソウとイワオウギです。
この取り合わせのお花畑は初めて見ました。

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真昼岳南峰直下に群生しているヤマルリトラノオです。
この場所を見たかったので、九合目で引き返しても悔いはなかったです。

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兎平から見た真昼岳南峰です。
午後2時半になってやっと真昼岳にかかっていて雲が飛び、姿を見せてくれました。

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今まで未踏の女神山から兎平間の区間を今回初めて歩けたので、その点では満足いく山旅になりました。






  1. 2019/07/21(日) 23:02:24|
  2. 登山
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ヤマユリ

今日はマスさんと買い物の前に大衡村の昭和万葉の森へ行ってヤマユリを見てきました。

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駐車場の西側の松林に自生するヤマユリは27000株もあり、日本一の自生地と言われています。

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例年7月20日ごろに満開になるのですが、今年はまだ咲いていないエリアが多く、昭和天皇お手植えの松の周辺だけ咲き誇っていました。

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最盛期には森の中にユリの香りが充満するのですが、現在はそこまで行っていません。

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見頃は5日程度後になりそうです。

北西方面に下がって行くと紫陽花が植生された場所に出ます。

ヤマアジサイは今が見ごろ。

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セイヨウアジサイは終盤でしたけど、まだ見られる花も多かったです。

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お昼を過ぎていたので、駐車場に隣接する万葉茶屋で食事をとりました。

久しぶりに牛タン定食を食べました。
これで980円はコスパが高いです。

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柔らかい肉質でとても美味しかったですよ。


  1. 2019/07/20(土) 19:04:24|
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ルドベキア

今日は朝方霧雨が降り、午後から少し晴れてきて蒸し暑い一日でした。

しばらくぶりにエアコンをつけてしまいました。

庭に咲く花は夏の花に変わってきています。

ルドベキアは種で増えたのか、株がどんどん増えています。

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園芸店で購入した八重のタチアオイが今年も咲いてくれました。

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タイムは増えすぎたために昨年大幅に間引きしましたが、今は同じくらい勢力を拡大しています。
花のそばによるといい香りがしてきます。

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友人のお母さんがご逝去されたため、お通夜に行ってきました。
昔の友人と久しぶりに会え、いろいろ情報交換をしました。
こんな時にしか会えないですが、皆さん親の介護で大変な様子でした。





  1. 2019/07/19(金) 23:52:39|
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金多楼

和賀岳からの帰り道。
道の駅おかちから仙台に帰るには鬼首道路を通って鳴子に抜けるのが一番早いのですが、山形県金山町にある中華料理店の金多楼でニラそばを食べたくなって、新庄市経由で帰ることになりました。

金多楼は数年前に一度入店して、ニラそばがとても美味しかったのでまた行きたいと思っていたのですよ。
しかしPM13:50から17:00までお休みなので、山から下った後に行くタイミングが合わなかったのです。

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金山町はニラの産地として有名らしく、神室山の有屋登山口に向かう車道を走行するとき、ニラの匂いが車内に充満します。

今回はニラそばの大盛り(750円)を注文。

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個人的にニラは大好きな野菜なので、ニラの味が染み込んだスープは非常に美味しく感じます。
豚のバラ肉が入っていて、お味は少しピリ辛です。

麺は自家製の玉子麺で、腰があっていい感じ。

温泉入って汗を流したのに、ニラそば食べてまた汗をかいてしまいました(笑)


入店後に気がついたのですが、ほぼ満席のお客さんのほとんどは味噌ラーメンを注文しいています。
前にすばるぅさんが、こんな美味しい味噌ラーメンを初めて食べたと感激していましたが、このお店の一番人気は味噌ラーメンのようです。

次に立ち寄ったら味噌ラーメンを注文してみようと思いました。



  1. 2019/07/18(木) 18:32:40|
  2. グルメ
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ニテコサイダー

和賀岳の帰り道。
道の駅おかちでニテコサイダーを買って飲んでみました。

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ニテコサイダーは名水百選に選定された六郷湧水群の中で、もっとも湧水量が多いとされているニテコ清水の天然の水を使って造られた地サイダーです。

100年以上も守り継がれた伝統のサイダーで一度飲んでみたかったのが、この度やっと叶いました。

それでお味ですが、ラムネを飲んでいる感じで、昔懐かしい感じがしましたが、これは美味い! というインパクトに欠けた感じがしました。
さらっとした感じのサイダーでしたよ。




  1. 2019/07/17(水) 23:09:06|
  2. 日記
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和賀岳

海の日の三連休。

土曜日はマスさんがいろいろ忙しく、二か所に車で送り迎えしたため、多少晴れた時間帯もあったようですが、何処にも行けず。

日曜日は雨のため二人で買い物に繰り出しました。

そして唯一動ける月曜日。
秋田方面が唯一晴れのエリアと天気図や予報を見て自分なりに予想を立て、ここから花と展望を楽しめるだろうと意気込んで和賀岳に行ってきました。

しかし高曇りの予想にイイ意味で反して、いやはや素晴らしい天気になりました。

薬師岳北側の薬師平はイブキトラノオが最盛期。
本当はニッコウキスゲを見に行ったのですが、今年は花芽が少なく外れ年のようです。

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和賀岳は東側から雲が常に湧き出している状態で、秋田駒ヶ岳や岩手山、早池峰山は見えず。
同様に南側の焼石岳や高松岳にも雲がかかっていました。

山頂のニッコウキスゲは五分咲き程度でしょうか。
後4~5日後に満開になりそうな感じ。
写真の背景は羽後朝日岳。

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この山は行程が長いため健脚者が大半で、写真撮影のためにゆっくり歩いていると、どんどんパスされてしまいました。

帰路、順光の和賀岳がくっきりと見えていましたよ。

2019071601.jpg

何度登っても飽きない山です。



  1. 2019/07/16(火) 19:06:05|
  2. 登山
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DVD鑑賞 『聖職の碑』

楽天の期間限定ポイントが2000ポイントあり、その有効期限が近づいていたため、予てから観たかったDVDをネット通販で購入しました。

それが新田次郎原作の映画『聖職の碑』です。

2019071301.jpg

この作品は劇場で鑑賞した記憶はなく、かなり昔にテレビで一度見たきりでした。
ツタヤやゲオなどではレンタルは一切されておらず、また鑑賞したいと思いながらも果たせなかった作品なんです。
封切り時の興行成績が非常に悪かったらしく、権利問題も絡んで、一度DVDで発売されてから再発されないようです。
画質は4:3のアスペクト比の上下をカットしている仕様のため、かなり悪い印象でした。

そんな訳で予告編はネットでアップされていません。

あらすじ
 大正時代、中箕輪高等小学校では白樺派教員とそれに反対する教員、郡の視学との対立が始まりつつあった。このような中、校長の赤羽長重は毅然とした態度で教師たちをまとめていた。
 大正2年8月26日、赤羽は、実践主義的教育の一貫として、生徒25名、地元の青年会員9名、引率教師3名(校長、他2名)の総勢37名で木曽駒ヶ岳登山に出発した。登山計画は綿密に練られ、前年までの経験を基にした詳細な計画書が全員に配布され、また、地元の飯田測候所にも最新の気象状況を照会するなど、当時考えられる対策は全て取られていた。
 一行は、生憎の曇り空であったが、予定通りの山行を決行した。しかし稜線に出る頃に暴風雨になり、何とか伊那小屋にたどり着くことができた。この時、小笠原海上で発達した台風が猛烈なスピードで、東日本を通過していたのである。この天候の急変は当時の観測技術では判明できなかった。しかも、頼みの綱の小屋は半壊状態であった上に、心無い登山者の失火によって石垣のみの無残な姿に変わっていた。赤羽は、周辺のハイマツ等を手分けしてかき集め、全員の雨合羽(合羽ではなく映画では身体に巻きつけるゴザ)も利用して仮小屋を設営し、ビバークを試みた。
 しかし、粗末な雨対策による漏水のため、火を焚くことができず、体力を失っていた生徒が疲労凍死(低体温症)するに及んで一行はパニックに陥った。青年会員の若者が、赤羽ら引率教師の指示に従わず、屋根代わりの雨合羽を剥がし、散り散りになって無謀な下山を開始した。残った雨合羽とハイマツは強風で吹き飛び、仮小屋は風雨にさらされたため、生徒たちも我先に暴風吹き荒れる稜線の死地から逃れようと下山を始めた。赤羽ら教師は、体力のない生徒や、雨合羽を吹き飛ばされて装備の十分でない生徒をかばいながら、やむなく下山の途に出ざるを得ない危地に陥った。
 結果的に、樹林帯まで下りきった者は生存し、稜線上で力尽きた者の多くが生命を落とした。その中には、生徒に防寒シャツを与えて救おうとした赤羽校長の姿もあり、総計11名の尊い命が失われる大遭難事故となってしまったのである。生き残った教師や赤羽の妻・つぎは、事故の後、遺族からの罵声や連日の投石に耐える日々が続いた。
 駒ケ岳登山の計画を知った当初は、「鍛錬主義につながる暴挙」と強く反対していた有賀喜一(中箕輪高等小学校主任訓導)は、自らを犠牲にして弱った子供にシャツを与えて救おうとした赤羽の行動に理想主義・鍛錬主義の垣根を越えたヒューマニズムを感じ、病身を押して、教師と生徒の心の触れ合いを忘れまいと記念碑の建立に奔走し、完成直後に亡くなる。
 上伊那郡教育会は、将棊頭山の山頂直下にある遭難現場に「遭難記念碑」を設置し、「記念」の言葉の中に、決して事故のことを忘れ得ないようにという思いを込めた。


何とも悲しい気持ちになる物語でした。
当時の気象予報は気象庁に勤務経験のある新田次郎氏の言によると、このような台風が急速に接近することなど分からなかったそうです。しかも今では考えられない貧弱な装備。ゴザを雨具替りにしても、短時間しか雨避けの効果は得られないでしょうし、失火によって小屋が石垣を除いて骨組みだけになっているなんて、この時現地にいたなら絶望的な気持ちになっていたと思います。
地図で当時の登山コースを確認してみると、子供の足では学校を出て夕方小屋に辿り着くのがやっとの標高差と距離です。
現在の学校登山において、そこまでハードな道のりを歩かせる事はないと思いますが、鍛錬主義が教育の基本だった当時は当たり前の行事だったのでしょう。

これと同様の遭難事件が1918(大正7)年に蔵王の熊野岳で起こっています。
10月23日、宮城県立第二中学校(今の第二高校)の生徒150名が、遠刈田温泉を出発し、高湯温泉(現在の蔵王温泉)まで横断する集団登山を行いました。
ろくに案内人もつけず、風雨をおして刈田岳山頂に立ち、そのまま熊野岳を越えて高湯温泉に午後3時ごろ下ったそうですが、遅れた生徒には2名の教師が付き添っていて、本隊と行動を別にしたようです。
その後、猛烈な風雪となり、遅れた9名は下山してきません。
翌日から捜索隊を組織して救助に当たりましたが、現在、熊野岳避難小屋のすぐ西側にある御室で、凍死した5名を発見、他の4名も200mほど離れた場所に遺体となって4日後に発見されたそうです。

蔵王の遭難のケースは秋が深まった時期は積雪があると言う高山の気象条件を無視した結果でしょうが、木曽駒ヶ岳の遭難はいろいろ不可抗力が重なって最悪の結果になってしまったと思います。

校長役の鶴田浩二、有賀喜一訓導役の北大路欣也、駒ケ岳登山では赤羽と対立し、辞表をたたきつけようとするが、子供たちにほだされて思いとどまった清水政治訓導役の三浦友和など、名優の演技も秀逸で、見応えのある映画と感じました。

但し、同じ森谷司郎が監督をした『八甲田山』の決死の雪山ロケに比べると、映像の迫力の点ではイマイチと思いました。


  1. 2019/07/13(土) 23:08:17|
  2. 映画
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ドラ得 東北復興支援!

牛形山に登った後で、夏油温泉観光ホテルの日帰り風呂に入ってきました。

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混雑する夏油元湯より、こちらのお風呂の方が空いていて、何時も使わせていただきます。

今回は東北道のサービスエリアで配布しているパンフレット【ハイウェイ岩手湯めぐりサービスキャンペーン】の割引クーポンを使いました。

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岩手県内43箇所の温泉施設が割引対象で、夏油温泉観光ホテルの場合、600円の入浴料金がクーポン使用で300円でした。

このドラ得 東北復興支援キャンペーンのパンフレットは、東北各県の高速道のサービスエリアで、県別に配布されているようです。

高速道を使った場合は、出来るだけサービスエリアに立ち寄り、これらのパンフレットを調達せねばと思いました。

但し、自分が入浴したい温泉施設が対象になっていない場合がありますし、割引金額も施設のよってまちまちです。



  1. 2019/07/11(木) 23:54:39|
  2. 日記
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牛形山

今日は夏油三山のひとつ牛形山へ登山道調査に行ってきました。

前回の調査で歩いた時には白っ子森から丸子峠まで酷い薮道だったのですが、その現状を見に行ったのです。

懸念していた天気は焼石連峰に関しては晴れのエリアでした。
牛形山の九合目付近から白っ子森と鷲ヶ森山を俯瞰します。
遠く岩手山も見えていました。

2019071001.jpg

白っ子森の前後は草薮が登山道を隠しています。
その理由は単純で、道の両脇にいろいろな高山植物が群生していて、仮払いを躊躇ったのでしょうね。

牛形山を振り返ります。
左奥に見えるのは経塚山です。

2019071002.jpg

白っ子森の東斜面はイブキトラノオの群生地でした。
この花が終わるとオオバギボウシ、タテヤマウツボグサが咲き乱れるようです。

2019071003.jpg

懸念していた道の状況は、多少薮っぽいところもありましたが、歩くのに全然支障はない状態です。
前に歩いた神室山のパノラマコースの方が酷い状態でしたよ(苦笑)

詳しくは本家ブログにアップします。




  1. 2019/07/10(水) 20:47:48|
  2. 登山
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SONE

Author:SONE
(続)東北の山遊び 本館にも遊びに来てくださいね。

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