東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

映画 『劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち』

今日はことりはうすの蔵王中央高原ハイキングのガイドを予定していました。
しかし金曜日の段階で本降りの雨になる天気予報でしたので、強行するのは危険と判断。
今回のガイド登山は中止にしました。

そして今日、朝から終日雨で、ガイド登山を実施しなくて良かったと思います。

山に行けなくなったため、今日は昨日から劇場公開された、
映画『劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち』をマスさんと観に行きました。

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この作品は、世界的に有名な動物写真家、岩合光昭さんがネコの目線で世界の街角のネコを撮影し、自らネコに語りかける様子とともに紹介するNHK BSプレミアムの人気番組「岩合光昭の世界ネコ歩き」の劇場版です。

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1年以上にわたって青森県津軽のリンゴ農家に通って撮影され、人気の高い「津軽の四季」シリーズから「コトラとその家族」、さらにコトラの子どもたちの現在の姿などの映像を中心に、岩合氏がお気に入りの世界6カ国のネコたちの姿などの名場面の数々をテレビ未公開の映像とあわせて再構成しています。

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ナレーションはNHK連続テレビ小説「あさが来た」などで人気の女優・吉岡里帆が担当します。



毎月放送されている『岩合光昭の世界ネコ歩き』は猫好きな方にとってマストアイテムな番組です。
猫を撮影するってとても難しい事なのですが、写真家の岩合光昭は猫に話しかけながら、フランクな関係を築き、怯えのない自然体の猫を写し取ってくれるので、番組を観ていて何時も優しい気持ちになり癒されます。

今回の劇場版は、TV画面より遥かに大きなシアターサイズなので、そこに大きく写る猫達の姿をどうしても見たくなりました。

内容は津軽のリンゴ園に飼われているコトラ家族を中心に進行していますが、5匹の子猫を残して途中からコトラがいなくなってしまうのは、以前自宅の庭にいたハナちゃんのお母さん猫が突然いなくなった状況と重ねて観てしまいました。

ただそこにいる猫達を写し取るだけなので、猫好き以外の方が見ると退屈してしまいそうな内容です。
でも猫を飼った方なら誰もが分かる、ゆっくりと時が過ぎていく感覚が画面の中からにじみ出てきて、穏やかな気持ちになります。


しかし今まで1時間番組として見ていましたが、コトラ家族に特化して内容を吟味してみると、現代の飼い猫事情の問題点も想起されました。
コトラ家族はリンゴ園の小屋を寝床としていて、リンゴ農家の方々から餌を与えられています。
一応飼い猫なのでしょうが、全く去勢や避妊をしない外猫状態なので、子どもを無限大に産む可能性が高いです。

5匹いたコトラの子供の一匹は生後4ヶ月ぐらいで行方不明になってしまいますし、ハナちゃんと呼ばれるキジトラの雌は誰がお父さん猫か分からない子猫を4匹生みます。(このハナちゃん、昨年亡くなった我が家のハナちゃんにそっくりです。)
兄妹のリッキーのみ雄猫なので、ハナちゃんの子は近親相姦で生まれた可能性も高いです。
最後はコトラの子供4匹とハナちゃんの子供4匹が一緒に暮らす状態になるのですが、この農家さんは今後、もっと増えるであろう猫達を養っていけるのだろうか? とちょっと心配になりました。

そんな訳で本作品の評価は80点です。
岩合さんが撮影した猫の写真展を見に行った方が自分としては満足感が高いです。


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  1. 2017/10/22(日) 20:42:22|
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日本一のナポリタン

今日は小松由佳さんの講演会に行ってきました。
午後1時前に開場となるので、その前に三越フードマーケット内にあるスパゲティパーラー マルハチに行って日本一のナポリタンを食べてきました。

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何で日本一かと言いますと、2013年のナポリタン日本一決定戦「ナポリタンスタジアム」で優勝したとか。
このお店は元々仙台駅前のさくらの百貨店にあったのですが、さくらの百貨店が倒産してしまい、ここ三越で新たに開店しました。

注文したのはもちろんナポリタン。

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デジカメ忘れて、マスさんのデジカメで撮影しましたが、WBの設定変更方法が分からず、赤みが強い画像になってしまいました。

麺の太さが2.2mmでもちもちした食感が美味しかったです。
でも少し量が足りなかったかな。

  1. 2017/10/21(土) 19:43:33|
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映画 『猿の惑星:聖戦記』

チャールトン・ヘストン主演の大ヒット映画『猿の惑星』の前日潭を描いた三部作のラストを飾る
『猿の惑星:聖戦記』を観てきました。

あらすじ
猿と人類の全面戦争が始まってから2年が経ち、シーザー(アンディ・サーキス)が率いる猿の群れは、森の奥深くのとりでに姿を隠していた。ある日、奇襲によってシーザーの妻と息子の命が奪われる。シーザーは人類の軍隊のリーダーである大佐(ウディ・ハレルソン)に復讐するため、オランウータンのモーリス(カリン・コノヴァル)らと共に旅立つ。




前2作で人間が猿インフルエンザウイルスから滅亡に瀕している事実を知りました。
しかし脳が退化して言葉を失う理由が分かりませんでしたが、本作でウィルスが進化してそうなる事が判明し、いよいよ猿が支配する世界が創出される時が近いことを観客は知ります。

ここで面白いのはシーザーはあくまで猿なんですが、観ている私は猿を完全に擬人化して、例えばアメリカインディアンがされたように、白人がマイノリティを迫害する構図で観てしまいます。

オリジナルの『猿の惑星』は目だけが人間で、顔に被り物を付けて撮影されていました。
でもこの新3部作ではシーザーを演じるアンディ・サーキスの顔や身体の動きをキャプチャーして、実際の猿が演じているように感じるのです。特に知性を秘めた目の動きが凄かったです。
アンディ・サーキスはこの演技でアカデミー賞の主演男優賞にノミネートされるのでは、という下馬評もあります。
この特別映像があるので、下記の動画を御覧ください。



今回の物語は妻と子供を殺されたシーザーの復讐劇が中心になります。
そこに「大脱走」(63)や「プラトーン」(87)などの過去の名作戦争映画のエッセンスを加え、猿対人間、人間対人間の戦いを交えて物悲しいラストに突き進みます。

オリジナル「猿の惑星」で猿たちが暮らす、理想の地へたどり着いた時は、やっとこれでオリジナルに繋がる物語になったと感動しました。

でも良く考えてみると、オリジナルの「猿の惑星」はここから2000年後の話です。
言葉を離せない人間の少女ノバや、シーザーの子供がコーネリアスなのは、時空的繋がりを欠いているので、無理に同じ名前にしなくても良かったと思いますし、オリジナル「猿の惑星」のラストで、人間が核戦争によって死に絶えたとなっている点に関しても辻褄が合わず、それを語るにはもう1作品欲しいところです。

ところで初期の「猿の惑星」は一作目が大ヒットしたために、二匹目、三匹目のドジョウを狙ってその後は4作品も作られてしまいました。
うる覚えですが、続編はコバルト爆弾を信奉する人間の成れの果てのミュータント集団が出てきて、結局地球は木っ端みじんに破壊されてしまいます。
その後、チンパンジー属のジーラとコーネリアスが飛行士が乗ってきた宇宙船を使って過去の地球へ戻り、シーザーと言う子どもを産みます。その子が回り回って人間と猿が共存する地球を創生するのがラストなのですが、これでは閉ざされたタイムループの中で永遠に堂々巡りするような話になってしまい、TV放送で観ていた自分も納得できない話でした。

今回の三部作はオリジナルの「猿の惑星」より後に制作された4作品はあえて無かったものと捉え、オリジナル作のショッキングなラストシーンをより強調させてくれる良作となりました。

本作品の評価は88点です。
上記に書いていますが、最終的に核戦争で滅びた人類と、汚染された地域を2000年後の猿たちが禁断の地、と称していた理由が知りたいです。


  1. 2017/10/20(金) 17:49:58|
  2. 映画
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翁山

土曜日に登ろうと思いながえあ、午前中に雲が取れず登るのを諦めた翁山に行ってきました。

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今日の予報だと午前中一杯は晴れると思っていたのですが、午前11時過ぎからドンドン曇ってしまい、折角のブナの黄葉も鈍色にしか見えず残念でした。

しかし鳥海山以外は遠望が利いていました。
神室連峰も全貌が見えました。

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詳しい山行記録は本家ブログでアップします。
かなり変態的なルート採りをしてしまいました。



  1. 2017/10/18(水) 19:57:24|
  2. 登山
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胃がん検診

今日の午前中、マスさんと一緒に胃がん検診を受けてきました。

私的には一番嫌な検診で、何てったってバリウム飲むとてき面に体調が悪くなるのです。
検診後は水を多く飲むようにしていて、一応便は出るのですが、翌日まで腹が重く感じて不快な状態が持続し、気持ちも暗くなってしまいます。

まだ胃カメラは飲んだ事ないので、それよりましだ、と言う人も多いけれど、苦手なものは苦手なんですよ。

ところで今回は、胃がんとピロリ菌の関連を研究する目的で、希望者には無料にてピロリ菌検査を行っていました。
私の場合、井戸水で育った訳ではありません。
でも山で沢水や湧き水を頻繁に飲んでいる関係上、ピロリ菌は絶対にいるものと思って間違いないと思います。

ピロリ菌検査と言っても血液検査で調べて分かるらしいです。
ピロリ菌の保菌者は胃カメラ検査を行える医療機関を紹介してくれるそうです。

まあ、ピロリ菌の保菌者は胃がんになりやすいと言うことで、無料で調べていただけるのは有難いことです。

バリウム飲んでいるので、夕食は消化の良いナメコ蕎麦を作って食べました。
このナメコは土曜日に採ったものです。

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ところで先週渋抜きをした柿を試食してみました。
気温が低かったのが影響したのか、まだ渋が抜けておらず、口の中が渋でしびれてしまいましたよ。




  1. 2017/10/17(火) 19:35:08|
  2. 日記
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映画 『僕のワンダフル・ライフ』

W・ブルース・キャメロンのベストセラー小説を、『HACHI 約束の犬』などのラッセ・ハルストレム監督が映像化した映画、
『僕のワンダフル・ライフ』を観てきました。

あらすじ
ゴールデン・レトリバーの子犬ベイリーの“最愛の人”は、自分の命を救ってくれた少年イーサ ン。それ以来、1 匹と 1 人は固い絆で結ばれていく。しかし、犬の寿命は人間よりうんと短い。 ついに、ベイリーが旅立つ日がきてしまう―はずが、彼の愛は不死身だった。ベイリーはイー サンに会いたい一心で生まれ変わりを繰り返すが、そう簡単にはイーサンと遭遇できない。よう やく 3 度目で再会を果たしたベイリーは、…




猫だけじゃなく犬好きの私も完全にはまった作品です。
しかし、予告編や一般公開されているあらすじについては完全にミスリードです。

映画の原題は『A DOG'S PURPOSE(犬の目的)』。
このタイトルに沿った作品の作りなですが、「ベイリーはイー サンに会いたい一心で生まれ変わりを繰り返す」と言う非常に都合のよい広告宣伝に流されて、この作品の本当に言いたかった事が理解されていない嫌いが、レビューに多々見られるのが残念です。

大まかな内容は下記の通り。
物語の始まりは60年代のアメリカ。8歳の少年イーサンは「僕が何でもお世話をする」という条件で子犬のベイリーを飼い始める。そこからの日々、いつもイーサンに寄り添っているベイリーがいた。
しかし犬の寿命は人間より短いのは自明の理で、ある日お別れの時がやってくる。その瞬間、ベイリーはきらきらとした光に包まれ、それを抜けるとまた新たな子犬としての人生が始まった。
ゴールデンレトリバーからシェパード、コーギーと転生するたびに犬種や性別が変わり、飼い主は警察官から独身の若い女性と変わっていく。
犬の最後を看取る度に私を含めた観客は涙するが、次の展開で可愛い子犬に生まれ変わるので、悲しんでいる時間は僅かでしかない。
次は雑種犬として生まれ、若い夫婦に引き取られるが、そこで虐待を受ける。
現在のペットを飼う環境の問題も具現化しているところに奥行きを感じる。
虐待夫婦から逃げ出し、初老になったイーサンに保護される。
ここでベイリーは臭いからイーサンだったと思い出し、イーサンが今でも独りで寂しい生活を送っている事を知る。
そしてイーサンの幸せを願い、姿形が変わった自分がベイリーであるとイーサンに分かってもらおうとする。

ここで予告のミスリードと言ったのは、ベイリーがイーサンに会いたい一心で生まれ変わったのではなく、新たな生を受けて、それぞれ自分を愛してくれる飼い主を幸せにし、守るとこが自分の幸せであると思っている点である。
但し、イーサンについては彼を幸せにできず、守れなかった事が悔いとして今でも残っていた様で、最後にその願いが結実するところで暖かい涙が流れてくるのだ。

犬の目的とは『飼い主に寄り添い、何時も一緒にいること。』
それだけで癒しを与えてくれる犬の存在は素晴らしいの一語と感じる。

犬好きだけじゃなく、動物好きの全ての方に観て欲しい作品。
評価は85点。
マイナス15点は、犬の考えている事をしゃべりすぎ。

犬は目や動きで感情を表現するので、もう少し観客にそれを読み取らせて欲しかった。






  1. 2017/10/15(日) 19:39:03|
  2. 映画
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大平山と岩円堂山

ちょっと写真を撮る用事があって、翁山に登るつもりでしたが、天気の読みが完全に外れ曇っていたので、尾花沢市の未踏の山である大平山に登ってきました。

詳しくは本家ブログにアップします。
ここでは数枚の写真を紹介。

登山口に至る林道の分岐には全て道標がつき迷わず行けました。
登る距離は非常に短い里山的な山です。
山頂からは村山市方面が一望できます。
晴れていれば朝日連峰も見えると思います。

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ナラ枯れの木は多かったですが、皮が剥がれた枯れ木ばかりでした。
それでもナメコの幼菌が生えていました。

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下山後、近くにある岩円堂山を周回してみました。
この山の名前は初めて聞きます。
最近ハイキングコースが整備されたようで、分岐ごとに看板が設置されていました。

山頂直下の古峯神社から細野集落と、お昼頃から雲が飛んだ翁山が見えました。

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金山町からいらしたベテラン登山家の方と1時間以上山談義で盛り上がってしまいました。



  1. 2017/10/14(土) 21:11:02|
  2. 登山
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キノコ鍋

二週連続で山で採ったキノコをキノコ鍋にして食べました。

今回はナメコ、ムキタケ、ブナシメジ、ナラタケが入ったものです。

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キノコだけじゃなく、鱈や鶏肉団子も入って、どちらかと言うと寄せ鍋風ですが、とても濃厚な出汁が出て絶品です。

味噌汁もいいですが、断然こっちの方が美味しいと思います。

今年の秋は駆け足で通り過ぎようとしています。
キノコを楽しめるのは今月一杯というところでしょうかね。


  1. 2017/10/13(金) 22:30:21|
  2. グルメ
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期日前投票

今日は仙台山想会の創立70周年記念展に行く前に、区役所で衆議院と宮城県知事選の期日前投票をしてきました。
投票日の今月22日は、ことりはうすのガイドイベントがあるので、仕事で選挙には行けないものですから・・・

記念展をじっくり鑑賞した後、お昼を過ぎていたので、仙台市民広場で行われている食のイベントで昼飯を食べようと思い会場に行ってみました。
しかし混雑して食べる席が埋まっていたので、久しぶりに近くの美香苑へ行って日替わり定食を食べました。
今日の日替わりメニューはニラレバ炒めでした(750円)
美味しかったですよ。

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買い物をして帰宅後、今度はク~さんに差し上げる渋柿を採ります。
実っている柿のほんの一部をもぎましたが、短時間に大きなハケゴで一かご採れました。

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それはそうと、庭に咲いているシュウメイギクが凄いことになっています。

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年々株が増えてきて、シュウメイギクだらけになってしまいました。

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花が終わったら一部を抜かねばならない感じです。

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何気に忙しい一日になりました。



  1. 2017/10/12(木) 21:01:03|
  2. 日記
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お母さん子

今日は山と高原地図の調査表を完了させ、昭文社へ郵送する作業を行いました。
これで今年度の登山道調査と、修正箇所の連絡は終了し、これから来年の5月までの約半年間は自由な登山が出来ます。

但し、地図の校正作業もあるので、これで終わりと言う訳にはいきませんが・・・


その後、ハケゴで一かご分の渋柿を採って渋抜きをしました。
一週間後には渋が抜けて食べられるでしょう。
まだまだ木になったままの柿がありますが、渋抜きしても食べる前に痛んでしまうので、残りは鳥の餌にします。

話は変わりますが、マスさんの捻挫は思ったより重症だったようで、10月22日のことりはうすのガイドハイキングの時にようやく山歩きを再開できそうです。

これまで週末の度にマスさんは家にいたので、ゆず君は完全にお母さん子になってしまいました。
マスさんが帰宅すると常に一緒にいて甘えています。
寝る時もマスさんに寄り添っています。

2017101101.jpg

ただし、自由にさせているので、ますます我がままになってしまいました(笑)

  1. 2017/10/11(水) 22:12:41|
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SONE

Author:SONE
(続)東北の山遊び 本館にも遊びに来てくださいね。

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