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東北の山遊び(雑記帳)

日々感じた事を気の向くままに書いていきます。添付写真とは無関係な内容も多いです。

山形へ

マスさんのおばあちゃんが怪我をして、安静にしていなければならないと聞いたので、今日は山形にお見舞いに行ってきました。

元日以来の関山峠です。
あの時は年末寒波の影響で積雪が非常に多かったのですが、今日は積雪もぐっと減り、道路もウェット状態で走行しやすい状態でした。

2019011901.jpg

おばあちゃんは痛み止めの薬の副作用か、寝ていてお話はできませんでした。

いろいろ今後の介護の方針とかを家族で話し合ってきました。

完治まで3ヶ月はかかるそうです。


そんな状態の時に山など行けないので、今日は晴れていましたが山はお休みです。

明日は雨の予報なので、ガイド文の原稿でも書いて過ごそうかと思っています。

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  1. 2019/01/19(土) 21:26:09|
  2. 日記
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車のバッテリー交換

年が明けてから1週間ほど経った頃、朝方車のエンジンをかけたら、バッテリーが弱くなっているようで、セルが重そうに回りエンジンのかかりが悪くなっていました。
今の車に乗り換えてから3年弱ですが、週末だけ長距離走行するものの、ウィークディにはほとんど車を使わないため、バッテリーが弱くなってきたようです。もしくはバッテリーの寿命だったのかもしれません。
バッテリーのインジケーターを確認したら、充電されている緑色ではなく、充電必要の黒っぽい色に変わっていました。
このインジケーターが白い色になると交換だそうです。

2019011801.jpg

充電器を購入して、充電するという手もありますが、雪山に行ってバッテリーがあがってしまうリスクを考えると、新しいバッテリーを購入した方が良さそうです。

そこで今回はAmazonから韓国製の安価なバッテリーを試しに注文してみました。
ATLASBX [ アトラス ]っていうバッテリー専門メーカーの製品です。

2019011802.jpg

メンテナンスフリーのバッテリーではなく、バッテリー液を都度補充するタイプのバッテリーです。

自分で交換した後、エンジンをかけて見たら、軽くセルが回るようになりました。

古いバッテリーは引き取ってくれる所があるので、何れ持っていくつもりです。

本当は先の3連休の一日を雪山登山にしようと思っていたのですが、雪山に行ってエンジンがかからなくなったらヤバイので行くのは止めにしました。

明日は私用で山形に行ってきます。
安心して雪国に行けますよ。






  1. 2019/01/18(金) 18:07:37|
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スマホ用登山GPSアプリ『ジオグラフィカ』

今まで登山の時にはガーミンのGPSを使用していました。

日本では販売されていなかったCOLORADO300という機種を購入し、それに2万5000分の1の地図データを入れておりましたが、日本正規品ではないため、メニューが英語表示しか出来ずかなり使いにくかったのは否めません。

2019011602.jpg


それに加えて重量が重く、しかもバッテリーが夏場でも10時間程度しか持たないので、常に替えの単三乾電池を2セット持参していました。しかし冬場の極寒の時や、雨の時にも正確に動いてくれたので、山岳ライターの仕事では役に立っていました。

でも液晶画面がとても小さいので、広い範囲で地図を表示できず、その点では大きな液晶画面で地図が確認できるスマホ用登山GPSアプリには適いません。

私自身、登山の行動中にほとんどGPS画面を見る事はないですが、ガイド記事や登山道調査の仕事で、掲載する事が必要な危険個所や水場などの正確な場所を特定するためには使っていました。その特定したポイントを紙の地図に書き込みます。
ガーミンのGPS機器でもポイントを打てますが、そのポイントが何を意味するのか書き込めませんでした。

そこでガラケーからスマホに移行したのを機会に、私の山仲間の多くが使っているスマホ用登山GPSアプリ『ジオグラフィカ』をインストールして使ってみました。

このGPSアプリ、12日に歩いた羽山で初めて使いましたが、大きな液晶画面は地図の確認が楽で、現在地も登山道からずれる事なく補足してくれます。

しかしデフォルトの設定で起動させてみると、高度等をうるさいくらいにしゃべったり、トラックログがきちんと取れているか小鳥のさえずりで教えてくれたりと、その音に気が散って登山が楽しめません。
いちいち立ち止まって、音を消すように設定を変えながら歩きました。

但し一つ気になった点があります。
トラックログの取得頻度がかなり飛び飛びで、実際に歩いている軌跡に比べてガクガクした表示になっています。(下記の様なトラックログ)
これでは道の屈曲部にある細かなポイントも飛んで表示されてしまうので、私的には使えません。

2019011601.jpg

何でこんなトラックログになるのか調べてみたら、デフォルトでバッテリーの消費を抑えるようなトラックログの記録頻度になっているためと分かりました。そしてその記録頻度を普通から細かいに設定を変えてみました。
まだ設定を変えた後の状態で歩いていないため、どんな感じに表示されるか分かりません。
バッテリーの消費の具合も確認しながら、この設定は自分が使えるように変えていきたいと思います。
ちなみに取得頻度は時間もしくは距離でも設定ができるようです。

まあ、登山道調査などの仕事で使うときはガーミンのGPS機器でトラックログを取り、バックアップ用にスマホのGPSアプリを使うのが、自分としては良い方法かな、と感じました。

でも重要なポイントに、名称を書き加えてポイントを打てる点は素晴らしい機能だと思います。





  1. 2019/01/16(水) 22:17:36|
  2. 登山
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柴田町 里山ハイキングコース ガイドブック

12日・土曜日に柴田町の羽山に行った一番の目的は、太陽の村で販売している
『柴田町 里山ハイキングコース ガイドブック』を購入することにありました。

2019011401.jpg

柴田町農政化で企画・制作しているこのガイドブックには深山・猪倉山・愛宕山・鐙摺山・羽山・舘山、各々のガイドマップとガイド記事が記載されています(定価500円)。

以前から調達したいと思っていましたが、太陽の村か柴田町農政科に出向かないと購入できないため、なかなか行く機会がなかったです。郵送で購入する場合は送料がプラス260円追加されます。

掲載内容の割りに少しお高い金額と感じますが、印刷冊数が小ロットである事を考えると妥当な気もします。

早速、12日の舘山と翌日13日の愛宕山から猪倉山周回で使って見ました。

山以外の町内の見どころを巡れる点では、新たな発見もあり有意義なガイドブックだと思います。
しかし実際に現地の状況と、マップを照らし合わせてみると、使いにくいところが多く、ある程度、里山歩きに慣れた登山者じゃないと、迷ってしまうところも多々あるマップだと感じました。


各々のモデルコースは地図上に赤い実線で記載されていますが、この軌跡がかなりアバウトで、GPSのログと外れた場所に記載されています。
また細かな道の屈曲がまったく表現されておらず、赤い実線が太過ぎ、車道と林道、そして山道の区別がついていないので、自分が地図上のどこにいるか把握し難くなっています。
酷いのは車道の紫色の実線が道路と凡例に書かれていますが、これは車道の他に林業用の作業路、送電線の巡視路、登山道が全て含まれています。それに加えて地図上にない太い林道や作業道が分岐しているのに出くわすのです。

またモデルコースを逆順で歩いた場合、道標が順路基準でしか標記されておらず、これも歩いていて混乱してしまいました。

でも単なる城址公園と思っていた舘山が、意外に見どころ満点だったという新しい発見などもあったので、冬場の陽だまりハイキング目的で、このガイドブックを買って使ってみてはいかがでしょうか。
しかし実際に歩く場合は、GPS機器と国土地理院の地図は必携です。



  1. 2019/01/14(月) 18:07:08|
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猪倉山

今日は今年の干支の山である猪倉山に変則的な周回ルートで登ってきました。

詳しくは本家ブログにアップしますので、その時にルートを認識していただければと思います。

この記事は主な写真のみ貼っておきます。

スターとは氷結している猪倉ため池から。
車の駐車場所がないので、岩沼市と柴田町の境にある大きな路側帯に駐車して歩きだしました。

2019011301.jpg

変態的なルート採りで富沢の一本カヤへ。
見事な枝ぶりのカヤの巨木でした。

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雨乞地区に向かう林道からは昨日登った羽山が一望できます。
右奥に吾妻連峰が霞んで見えていました。

2019011303.jpg

圧巻だったのは国の天然記念物に指定されている雨乞の大イチョウです。
この木の巨大さには驚きました。

2019011304.jpg

マイクロウェーブアンテナが建つ愛宕山から猪倉山まで稜線を縦走しました。
以前はヤブ藪で通行不能だった尾根筋の道に誰かが手を入れたようで、歩けるようになっていました。

猪倉山山頂は柴田町槻木方面の展望が開けています。

2019011305.jpg

冬の陽だまりハイクを思いっきり楽しめた一日となりました。



  1. 2019/01/13(日) 22:20:38|
  2. 登山
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羽山と舘山

今日は柴田町の羽山と舘山を歩いてきました。

柴田町では町内にある里山のハイキングコースガイドブック(500円)を出していて、太陽の村で販売しているため、それを買いに行くのが一番の目的でした。

羽山は8年ぶりに歩きました。
韮神山から羽山へのミニ縦走コースです。

韮神山展望台から見た舘山(船岡城址公園)です。

2019011201.jpg

午後からは舘山をガイドブックに記載されていたルートを参考に歩きました。
東側の山崎山から周回するルートで、意外に見どころが多く楽しめました。

舘山山頂から見た羽山です。

2019011202.jpg

天気は高曇りでも、南蔵王がくっきりと見えていました。

2019011203.jpg

詳しい記録は本家ブログに記します。
車のバッテリーが弱くなっているようで、低温の雪山に行くためにはバッテリー交換が必要な感じです。
ネット通販で探しますよ。


  1. 2019/01/12(土) 19:06:07|
  2. 登山
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ガラケーからスマホへ

初売りでガラケーからスマホに変えて8日が経ちました。

スマホがどういうものか、かなり分かってきましたので少し雑感を書いてみたいと思います。

今まで10数年間ガラケーを使っていましたが、最近はバッテリーの持ちが非常に悪く、液晶画面は端が少し表示しなくなっており、しかも基地局が4Gに置き換わっているため、電波の拾いが以前と比べて悪くなっていました。

形だけ従来の携帯電話に似せて、中身のOSがAndroidのガラホと称される4G携帯が出ていますが、データの通信代金を含めて従来より高額になると聞いていたので、それに機種変更するのは止めにしました。

しかしdokomo,AU,softbankのキャリア3社のスマホを契約した場合、最低でも2年目から6000円も通信費がかかると見積もられたため、例えiPhoneなどの端末がゼロ円でも2年間のトータルコストが高くなるため、格安simで契約する事にしました。

まあ、何処の格安simにするか、どんな端末にするか、かなり勉強しましたねぇ~。
友人はiPhoneを勧める方が多かったですが、スマホに機種変更してもブラウジングとLINE,そしてメールと通話ぐらいしか使う予定はないし、スマホメインで写真を撮るつもりもないので、出来るだけ安価な機種でいいと結論づけました。
中古スマホについては、バッテリーの消耗具合が分からず、アンドロイドスマホは3~4年しか使えないとネット情報に皆さんが書いているので、これは最初から選択の範疇外でした。

で、結局購入した端末はシャープのスマホです。

2019011001.jpg

最初はHUAWEI(ファーウェイ)のスマホを考えていたのですが、GPSのログを取っている時にログが途切れてしまうため、かなり深い層まで設定を見直さねばならないと知ったからです。
HUAWEI(ファーウェイ)の端末には、中国に端末の情報を全て抜き取られる余計なものが入っている、という報道はソースが全く不明なので自分としては問題視していなかったですし、それならアメリカのfacebookの方が個人情報をハッキングされたり、ユーザー情報を販売していたのは事実なので、スマホでネットにつなぐ行為そのものが全て危険と思った方が間違いないと思います。
日本の半導体がアメリカによって壊滅的な打撃を受けたのは『安全保障上、日本の半導体はアメリカでは扱わない。』と言う貿易戦争のためであった事実は忘れてはならないでしょう。今アメリカは中国に対してまったく同じ事をしています。

話を戻しますが、シャープの端末はスペック的には中華や台湾スマホより価格が高いにも関わらず落ちます。
しかし、それでもシャープの端末を選んだ最大の理由は防水・防塵機能が備わっている点からです。
格安simで使うsimフリーのスマホの場合、端末の選択が限られていて、防水機能が付いたスマホは数えるほどしかありません。
登山中にGPSアプリを使う事を考えると、日本のGPS衛星みちびきにも対応しているシャープのスマホしか考えられませんでした。


そして今日までいろいろスマホをいじってみたら、基本的な操作は何とかできるようになりました。
まだ文字のフリック入力に慣れていないため、早く文字入力が出来ませんが、それも慣れの問題だと思います。

まったくスマホ操作を教えてくれる人がいないので、分からない点はパソコンで検索しながら覚えました。
一番大変だったのはガラケーの電話帳を上手くスマホに移行できない事でした。
スマホはマイクロSDXCカードしか読み取らない仕様のため、スマホに入れても認識してくれず、しょうがないので電話帳ファイルを添付メールでスマホに送って開いたら、文字化けして使い物にならず。
仕方なく電話帳全件を手入力しました。
その苦労あって文字入力の方法を逆に覚えてしまった感じです。

一つ重要な点を書き忘れていました。
スマホの通信会社はワイモバイルです。
当初はdocomo回線のOCNにしようと思っていました。
山での電波エリアが広いからです。
日本百名山の山頂はほとんど電波がつながるそうです。

しかし今回、softbank回線のワイモバイルにしたのは、端末代金を大幅に値引きしてくれた点と、初めてのスマホなので、実店舗があったほうが分からない時に聞きやすい事を考慮しました。
softbank回線が3Gの時には山では使えない携帯と言われていましたが、4G中心になってから電波エリアが広がったようです。

まあワイモバイルはキャリアと同様に2年間の縛りがあるので、それまでは変更せずに使っていきたいと思っています。



  1. 2019/01/10(木) 22:42:43|
  2. 日記
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映画 『アリー/ スター誕生』

ブラッドリー・クーパーが監督と製作を担当し、数々のヒット曲で知られるミュージシャンのレディー・ガガが主演を務めた映画『アリー/ スター誕生』を見てきました。

あらすじ
昼はウエイトレスとして働き、夜はバーで歌っているアリー(レディー・ガガ)は、歌手になる夢を抱きながらも自分に自信が持てなかった。ある日、ひょんなことから出会った世界的シンガーのジャクソン(ブラッドリー・クーパー)から歌を高く評価される。アリーは彼に導かれてスター歌手への階段を上り始め、やがて二人は愛し合うようになるが、ピークを過ぎたジャクソンは、徐々に歌う力を失っていく。




この作品は過去にジュディ・ガーランドやバーブラ・ストライサンドで大ヒットを飛ばした作品のリメイクです。
確かジュディ・ガーランド版は大女優になっていく話だと思いますが、1978年のバーブラ・ストライサンドとクリス・クリストファーソンが絡んだ『スター誕生』は、リアルタイムに映画館で鑑賞した記憶があります。

本作は1978年度版と同じでミュージシャンとしてスターダムへの階段を駆け上がっていくアリーを描いています。
その反面、アリーと結婚した人気ロック・スターのジャクソンはそれと反比例するかのように人気が下降していきますが、その描写がかなり曖昧な点が少し物足りなさを感じました。

しかし本作でほとんどの楽曲を作ったレディー・ガガの歌声には痺れました。
酒浸りのロック・スターになりきったブラッドリー・クーパーも本物のロック・ミュージシャンを想起させます。
ライブシーンを実際にロックフェスのステージで撮影したそうで、その臨場感と迫力は凄かったです。

日本ではクィーンを描いた『ボヘミアン・ラブソディ』が空前の大ヒットを続けていますが、あのライブシーンは別なカナダのミュージシャンが吹き替えしているらしく、それを知ってしまうと、あの映画の感動が少し白けてしまうのです。

アリーが最初にジャクソンに導かれてステージに立ち、大観衆の前で『シャロー』を歌ったシーンは鳥肌が立ちました。



そしてラストのアニーがジャクソンに捧げた歌には魂が震えました。

話の内容はニコラス・ケイジがアカデミー賞の主演男優賞をとった『リービング・ラスベガス』を思い出させます。
酒とドラックに溺れたミュージシャンの末路は悲しい限りです。

私にとって生涯忘れられない作品になりそうです。
評価は90点です。


  1. 2019/01/09(水) 23:27:02|
  2. 映画
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納豆汁

今日1月7日は人日の節句と言って七草粥を食べる日です。

お粥を食べるのは正月のおせち料理や祝酒で弱った胃を休める為とも、一年の無病息災を願うとも言われていますが、私の家では母親はあまり作らなかったと記憶しています。
元々年末年始に関わらず、お酒をほとんど飲まない家でしたから・・・

ところでマスさんの故郷:山形県ではこの日に納豆汁を食べる習慣があるそうで、今日の夜は納豆汁を作ってくれました。

2019010701.jpg

山形の冬の郷土料理でもある納豆汁は、納豆を擂鉢で完全にすり潰して汁の中に入れます。
基本は味噌汁ですが、里芋の茎を干して作った「いもがら」が入っているのがミソです。

とろみがついていて、食べていると身体が温まってきますよ。



  1. 2019/01/07(月) 21:12:16|
  2. グルメ
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鶏から揚げ

本日、一部修正した山と高原地図のカンプを出版社に宅配便で送付しました。

年末年始はスマホ操作を覚える事と、この校正でバタバタして日々を送りましたが、ようやくひと段落できます。

もう一度最終校がでますけど、それは今回修正した個所のチェックが中心なので作業的には楽です。

外出したついでにスマホのケースや液晶保護シートなどを店に見に行きました。
特に登山時にスマホを入れるポーチに関しては気に入ったものが無かったため、ネット通販で探しています。

今日のお昼は最近、県道仙台泉線沿いにオープンした鶏から揚げ専門店にて鶏から揚げ弁当(500円)を買って食べました。

2019010601.jpg

一番好きな食べ物は? と聞かれたら即座に鶏から揚げ! と言ってしまうほど鶏から揚げが好きな私。
完全に子供の様な嗜好ですけど、好きなものは好きなんです(笑)

このお弁当がコチラ ↓

2019010602.jpg

スマホで撮影したら、後に置いたご飯が白飛びして良く見えませんが、大きなサクサクの鶏から揚げが5個入っていてボリューム満点です。

食べてみたら大ファンの福島の『伊達のからあげ』程はジューシーじゃないですが、ちゃんと肉に下味が付いていて、とても美味しかったです。

  1. 2019/01/06(日) 21:43:23|
  2. 日記
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SONE

Author:SONE
(続)東北の山遊び 本館にも遊びに来てくださいね。

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